自分でネット調べられる以上、相手を無知だと思って『己が都合のいい事を刷り込ませよう』には限界がある訳です。

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そして、私たちは、「誰かが言っているから(人に言われたから)」“だけ”ではもう、己の責任から逃れられないのかもしれません。


己の決断に責任を負う。


それが私との約束なのです。








***


……。
で、その責任を分かち合える唯一の相手が貴方なのでしょうか……。

なんで、私はいつもこう……。
なんとなく後ろ向きな感じなのでしょうか……。←

もうちょっと、こう、貴方と会えて幸せ♡ みたいな感じですよね?

ほら、<病める時も健やかなる時も…>みたいなやつですよ。

どうしてこう私ってば、「死なばもろとも」みたいな……。
どうしても崖っぷち。みたいな……。


ちょっと「死なば諸共」を調べましたが、類語で「道連れ」「一蓮托生」とか出てきました。
……ちょ、一蓮托生ならまぁ、……。
どうなのよ?

いちれん-たくしょう【一蓮托生】
よい行いをした者は極楽浄土に往生して、同じ蓮はすの花の上に身を託し生まれ変わること。転じて、事の善悪にかかわらず仲間として行動や運命をともにすること。▽もと仏教語。「托」は、よりどころとする、身をよせる意。「託」とも書く。

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>事の善悪にかかわらず
ま、まぁ、いいのかな?←
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