一個前の記事で、私は羨ましいのだ。と述べました。
ただ、やっぱり。
相手の個人的な趣味や、嗜好や、ちょっとした話をして、相手の普段の様子を知っている人たちが、うらやましくもあるのです。
ちょっと泣きました。←
で、復活しました。
最近、泣いたあとの復活までが早いです。
もう、泣きすぎて吐くんじゃないかと言わんばかりに泣き続けたこともあるのです。
なんだか貴方がすっ飛んでくるような気分です。
そこで何か、貴方の邪魔(仕事とかそう言うもの)をしているのではないか。と私はまた泣くのです。
そんなことを繰り返しました。
でも、泣いたら貴方来てくれるのかと思うとうれしくもあるのです。
策士か。←
なんだか、私だけ醜態をさらしているみたいで悔しくもあります。
でも、貴方を独り占め。みたいな気分でうれしくもあります。
いろんなことが駆け巡って、
なんだか、「人間を満喫している」みたいな気分になりました。
魂は至福の中にいる。と言う話を見つけたこともあります。
だから、ネガティブを知るために経験にきたのだ。と。
本当に辛くもあります。
でも、私はすべての感情を感じられるのです。
それを手放すことはありません。
魂では感じられない物を。
私はやっぱり、一人の人間なのです。
それを止めることはありません。
止められないのです。
本当におもしろくて。
楽しくて。
幸せで。
ちょっと辛いです。