でも、旦那さまは卵焼きが良いようです。
で、ゆで卵はNoなのです。
……。
出来立ての卵焼きが、何か気にいったのだろうか……。
居酒屋とか美味しい厚焼き玉子がでてきますよ(੭ ᐕ)) ん?←身も蓋もない。
ま、まぁいいのです。
お夕飯のリクエストを受け付けたのは私です。
旦那さまー?
お夕飯のリクエスト……受け付けます(*ˊᵕˋ)ˊᵕˋ*)ぎゅっ♡
ただし、私には秘策があるのです。
私「お父さーん、ゆで卵と卵焼きどっちがいーい?」←
父「卵焼き」
……。
………。
どこで神様が見ているのでしょうか?←
***
この記事に書いてありますが、最近ではNoで痛いな。と思うことはもうありません。
なんか、かゆいです。←
あと、重いと言うか、なんかそんな感じです。
まぁ、痛みを感じるのはほんとーに何かあった時。と、言うくらいでしょうか。
私の味のしない夕飯(ずっと父親の減塩に付き合っていた)に、貴方からずっとNoを送り付けられていた時期がちょっと懐かしい。と言ったら、貴方は反省してしまうかもしれませんね。
まさか「塩を足してほしい」と言う意味だったなんて想像もしませんでした……。
調理中にNoが送られてくることでようやく気が付きました。
あとはあれでしょうか。
店員さん(男)と、和気あいあいとしゃべっている時もなんとなくNoでしたね……。
それは今でも変わらないのか……(*゚・゚)ンッ?
貴方はもっと言いたいことがいっぱいあるんだろうなぁ。と、最近思います。
私の思考に対する「Yes or No」なので、私側でいろんなことはしゃべれますが、貴方側では私が何かに気が付かないと伝えることはできません。
本当は、もっと。
雑談のようなものでも。
私は貴方とやり取りがはじまったその関係が嫌な訳じゃありません。
貴方を、「私の悩み事を完璧に解決して下さる人」として選びました。
それは本当に、うれしいのです。
ただ、やっぱり。
相手の個人的な趣味や、嗜好や、ちょっとした話をして、相手の普段の様子を知っている人たちが、うらやましくもあるのです。