神との対話④ 第二十四章 『問題は、「人類」と呼ばれる集団がこれからも存在するかどうかでなく…』

神との対話④ 第二十四章 『問題は、「人類」と呼ばれる集団がこれからも存在するかどうかでなく…』

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『問題は、「人類」と呼ばれる集団がこれからも存在するかどうかでなく、どのように存在するかだ。〜三つめの招待を受け入れる、それが自分だと決めたひとたちは、地球上で生じる結果に大きな役割を果たせるし、果たすだろう。』

肉体という衣には寿命がありますが、生命は永遠なのです。
だから、存在するというのは当たり前なのです。

そうではなく、どう在るのか?どんな行動をするのか?
それが大切だということです。

このブログ、神と対話に出逢うことは偶然ではありません。必然です。
まだ、意識のレベルでは気づいていないものしれませんが、魂レベルでは準備OKなのです。
三つめの招待を受け入れる準備が出来ているのです。

あとは「招待を受け入れる」と自分の中で決めて、意図したことを意識して、意識した言動に変えるだけなのです。

意識的になれば、魂レベルでは準備できているわけですから、自然と変わります。

この言葉に出逢ったあなたは、まだ無意識で知らんぷりを続けるつもりですか?

一緒に大きな役割を果たしましょう。

だから、今日も自分の真実を発信していきます。

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