無料noteに自分の体験を書きたいときに。ビフォー・転機・アフターの流れ

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こんにちは。ココナラで、noteの下書きなど文章づくりのお手伝いをしている、さわい かおりです。

「自分の体験を記事にしたいけれど、うまく書けない」と感じていませんか。
今日は、体験を記事にするときに使いやすい「ビフォー → 転機 → アフター」の流れをご紹介します。

■ 1. ビフォー:始める前、何に困っていたか

読む人が「わたしも同じだ」と思えるように、当時の状況や気持ちを具体的に書きます。

■ 2. 転機:何がきっかけで変わったか

出来事、出会った考え方、試したことなど、変わるきっかけになったことを書きます。
ここが、読む人にとっていちばん知りたいところです。

■ 3. アフター:いま、何がどう変わったか

数字で言えることと、気持ちの変化の両方を書くと、伝わり方が深くなります。
数字や実績は、実際にあったことだけを使います。

■ 4. 何をしたか

最後に、変わるまでにしたことを順番に書きます。
講座や個別相談の案内は、この流れのあとに自然につなげます。

■ 書くのが大変なときは

質問に答えるだけでも、記事の材料はそろいます。
文字でも、スマホの録音でのお答えでも大丈夫です(録音は文字に起こして使います)。
経験していないことを書き足すことはしません。

■ さいごに

「自分の体験を、読みやすい記事にしたい」というときは、下のnoteのサービスからご相談ください。

読んでくださって、ありがとうございました。

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