最近の「不動産投資」について、ディベロッパーや不動産投資会社の動向が詳しく書かれていたので、読んでたのですが、その中でも、
占い師の私がきになった記事
「明治神宮外苑の再開発について」
なんでも、再開発にあたり、明治天皇の崩御に際して、植えられた献木が3千本以上あり、そのうち少なくとも、1千本以上が伐採の可能性との試算が出ていましたね。非常に、恐ろしいこと。
木というのは、ご神木。木には「気」が宿るとされていて、樹齢100年を越す木の伐採というのは、特に縁起が悪い
前に、アンチ占い派の知人に、マンションの建て替えに伴う、楠の伐採について、占い師側からの意見を述べたところ、完全に否定されましたけど
これは単に知らぬが仏の人のご意見。まぁ、呑気なこと。
例えば、家の庭にある樹齢100年なんて木を伐採してごらんなさいませ、
家の中で病人や体調不良の人がいる時なんて、ろくなことない。それ以外にも、「破産」「倒産」「死人が出る」とにかく、不吉極まりなり
脅すこわけでは、ありませんけど、人間に魂が宿っているのと同じで、木にも、「気」と「魂」が宿っているのです。
あぁ~不吉ったりゃありゃしない、ましては、今回は、信者の献金などで植林された木たち、それを伐採するなんて考えただけでも、そら恐ろしいお話・・・・ やばいわ〜