こんにちは🌞
今日は僕のロゴのお話です✍️
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手相診談Nicosukeのロゴ
なんと、2023年のNIIGATA_DESIGN_AWARDで、手相診談Nicosukeのロゴが入賞しました!🏆
実は、本にもなっていて、いろんな場所でロゴを見ることができます📚✨
ほんとすごーい👏
報告を受けた時はとってもに嬉しかったし、
「これは凄いことになったぞ!」とソワソワしました🤭
……僕は依頼しただけなんですけどね笑
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僕がロゴを作ろうと思ったきっかけは、
ある日、いつも通っている上古町にある喫茶店「SAN」というお店の2階で手相診談をしていたときのことです。
当時は、まだ始めたばかりで、モニターとして
以前一緒に働いていた同僚の手相を見させてもらっていました✋
手相診談を終えて1階に降りると、
「SAN」の館長・迫さんが机の上で何かを書いていたんです。
そして、迫さんが「こんなのどうかな?」と見せてくださったのが始まりでした。
迫さんは、僕がロゴの制作をお願いしたわけでもないのに
手相診談をしている僕の姿からインスピレーションを受けてくださったのかもしれません🖋️✨
迫さんはとても有名なデザイナーの方で
そんな方に自分からデザインをお願いするなんて、恐れ多くて…
正直、想像もしていませんでした😅
まだ手相を始めたばかりの僕には、なおさらです。
でも、そのロゴを見た瞬間、
「こんな素敵なロゴを自分のものとして持てたら、
自分の自信にもなるし、それに見合う手相家として頑張っていけるかも」
と思い、迫さんと副館長・金澤さんに正式にお願いしました🙏
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ちなみに、以前金澤さんの手相を見させていただいたとき、
僕が手相の診談書を書くためにメモをとっている姿を見て、
「お医者さんに行ってカルテを書いてもらっているみたい」と言っていただいたことがありました💡
もしかしたら「手相診談」という言葉は、
そこから生まれたのかもしれません。
(金澤さんに今度ちゃんと聞いてみたいと思っているんですが……いつも忘れちゃうんですよね、笑)
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「手相診談」という言葉をいただいて、
手相をしっかり見て、じっくりお話をする——
このスタイルは、今の僕にぴったりだなと感じています😊
今では「手相診談Nicosukeです」と自己紹介することが増えました。
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こんな素敵なロゴを生み出してくれた迫さん、
そして支えてくださった金澤さんには、本当に感謝しています🌸
これからも、
このロゴに見合うような手相家として
そしてこのロゴをもっとたくさんの方に見てもらえるように——
手相診談Nicosukeを広めていきたいと思っています🌈
因みに…
このロゴを使ったNicosuke Tシャツを現在依頼中👕
できたら報告しますね!!!
最後まで読んでいただきありがとうございました☺️
⬇︎嬉しくて本を自慢するめっちゃニコニコの僕です笑