いやあ、イラスト系のブログをお書きになる方
サムネの絵がどれだけ上手いのか!
とびっくりしながら拝見しております。
さすが皆様、ご自身の得意なことで
稼ごうとされているだけ、
卓越していらっしゃる。
自分のような修行の至らない者が
同じようにサービス提供者となってよいのか
と遠慮していたのですが
少年誌・青年誌の二大編集者が会社を超えて対談↓
『めぞん一刻』や『美味しんぼ』を手がけた小学館の伝説的漫画編集者・白井勝也氏に、元週刊少年ジャンプ編集長の鳥嶋和彦氏が訊く!──ライバル同士だった二人がいまこそ語る”編集者の役割”
(漫画好きな方は必見です)
これを拝見すると、
あまり書き込んだ絵よりもくだけた絵の方が、
(内容によっては)良い場合もあることに気づきました。
選び手からしたらたくさん選択肢がある方いいでしょうし、
比べてみて選ばれなかったらしょうがない、というだけの話で
遠慮せずに自分も描いてみよう!
と勇気づけられた対談をご紹介しました。