押し入れのない家は、まあ仕方がないね。欧米の家。
この頃、日本家屋は固定資産税が高いという情報を見たらその通りだった。
俺たち日本人なのに、畳の居間とかあるいは床の間付きのお部屋でくつろげないってどういうことなんだよ。いじめか。
特に畳の床は大理石の床よりも税率が高い
おいおいおいおい。フランス人が畳の上にベッドおいて
日本人は床材の上にじかに布団ひいて寝て背中が痛い
日本人をいじめているとしか思えない
そんな感じで押入のない家もわかる。
日本家屋に税金かけているのは特亜大陸とか特亜半島の企画官が
あるいは自民党の税制調査会の帰化人が税率を決めていると
思うところにある。
そういえば我が家も畳の間も床の間もない。
漆喰とか珪藻土の壁とか和室にありがちな切妻天井とか
これでもかと課税するのな!
自分の国の文化を税制で踏みにじるんだぜ~~~?
雪深い東北で屋根が旧斜面していたら雪の事故で死ななかったのに。
財務省とか国税庁はひとごろしだな。青森とか新潟とか急斜面減税
とかする必要があるのに放置だぜ?
立法した議員誰だよ??
そして東京都 太陽光の屋根が義務付けになったのに
多雨陽光屋根の税率は結構高く割高で、どういう意図で
法案つくったんだよ。 という感じ。
さて、押入。
そんな感じで押入のない家が平然とあるが
押し入れは「金銭的余裕」
昔は床の間の隣に小さな押入があった。
つまり押入のない家は、まいにちがきちきち
そしてその押入は寅の方角と真西そして北北西にあると良いとされている
真西に押入があってそこがからでボーリングのような大きさの水晶玉が座布団に座ってそれだけ入っている押入というのはだらだらだらだらカネが入って
くる 西に押し入れはカネと覚えておくと良い。
そうしてカネメになる黄色系の水晶玉を置く
寅の方角の押入は資産が増加する。
ここには布団などいれずに金目の物 金庫や錦や宝飾品や家の登記書
をしまうようにする
東北東の寅の間の寅の押入は高級品をしまう場所
そうすると資産が増える。
増築するときは言ってください。 50~100万円で鑑定します
安いと思いますよ。
まあ、皆さん押入もない団地住まいなのでそういう心配はないですが
地主や富豪は切実な問題ですね。
私はおじいさんの代からの金庫を押入寅の方向にしまい
そこにドン・キホーテで買った100万円メモ帳に上だけ1万円をのせて全部で
何千万円分かのメモ帳が金庫の中に入れました。
忘れもしない3月!娘と私で家中の押入の不用品を捨てました
「何もない」
こうやって収納庫に何もない状態は金銭的余裕とゆとりを生みます
金銭的余裕は押入のゆとりと同じだったのです
だから言うのです。100円ショップで使いもしない者かって
押し入れにしまうのだったら買わないこと。
創意工夫して、プラスチック製品を買わないこと
そして半年に一度いらないものを捨て
男物の臭い下着とか黄ばんだワイシャツとか脂っぽい靴下とか捨てましょう
モノがないほど暮らしにゆとりが出るはずです