金融機関にお勤める人間が自分の子を有名難関大学に行かせて上場企業の
サラリーマンにさせるべく小学校のうちから塾にやる
それはありきたりな光景だが 夕飯はいつも子ども食堂でごち
つまり、無料でご厄介になる。
底がいつも疑問なのだ。 今はやりの何とかパフォーマンスだ。
それで親は顧客を毒の入ったワインで仕留めて金庫の現金を奪い
家を燃やし、預金のカネを端末使って横取りする
さらには全部の貸金庫に手を付け 支店長とかは女子高生がバイトで貯めた
大学進学資金やら積み立てている投資信託にまで手を出し
客から預かった株券はどこにもない
こんなこと明治時代からやっていたので信用できない業種だったのだ。
つい2005年まで先物金融屋が裁判を抱えて顧客が自殺しないと
一人前ではないと裁判でいってしまうほど金融業界はひどい社会だったのだ。
子どもの教育と自分が会社でやっていること全部つながっていて、
結局は・・・
それは自分も地獄だが子どもも地獄 どうあがいても人間社会には・・
自分で自分がその家庭を壊している
そういう親が多い中、私どもは子ども食堂に寄付をして
上場企業社員の子供が塾に行く前に<無償で>食べに来たらこのカネで食わせてやって、そのかわりそいつらから今後発生する幸運をすべて我々の手元に
と。
彼等の今後の幸せが我々の手元にやってきて カネを払ったり食材を提供した
食事を作って提供する人々のこれからの不幸を全部そういう<無償で>
飯食って塾に行く家庭に乗っかりますように
って、食堂のおっちゃんとの口約束で足りるので決める
これを毎月積み立てる
金額はいくらでもいい。塾の成績は優秀だが どんどん
そいつら不幸になっていく。 笑
カネカネカネ って悪魔に魂を売って 悪魔を崇拝して
何一つ社会貢献していないので~
やっぱり不幸になっていくよね 全部この世はつながっているんだよ~