自分の事業を成長させる

自分の事業を成長させる

記事
占い
これ大事

NISAとかDecoとか刺さらない
自分の事業に投資してさらに投資した方が爆発すると考えている
NISAとか証券会社の役員会がゴルフするカネとしか考えていない
起業家・事業家は自分の会社に投資せよ。するべきなのだ。
人間は自己投資して勉学せよ。
自分の頭の中には課税されないがその得た知識でサラリーマンして
収入を得ると課税される
自己投資して、ゼロから1を生み出す時には課税されない。
売上を上げお給料を取ると課税される。
ではそのお給料を取る前に会社は再投資して普通預金の通帳が1000円以下ならば課税されない
キャッシュをたくさん持っているから課税される
作った製品を売り上げて利益を出すから課税される
自己投資で得た知識で自分の事業に投資することでさらにより良い製品が
生まれる
s&pとか投資信託よりも自分の事業の方が成長する
投資信託で富を築いた人はいない
金持ち父さんの話ではないが、まず自分の事業でキャッシュを生み出して
投資をしてさらに成功する
そういえば、小学校は偉人伝、中学はSF、高校は電磁気学の論文や相対性理論の本、なんだかんだって年間5~60冊は買って読みました。
知識の吸収で引き出しをこれでもかと頭の中に入れる
コーラを売るために、あるいはコーラの輸入を実現させるために戦争をすると
クラウゼビッツの戦争論に書いてあったりします(要約すると)
折角の自分の能力をそんな従業員とかにして時給を受け取るの、ばかばか
しくないですか?
さらに年金、私は1985年から「出そうで出ないぞ便秘と年金」と社会保険庁職員の前でも堂々と話している いつの間にか払わないと財産差し押さえとか
やるようになってそれくらいひっ迫している
おかしいなと思ったのは任意な年金が、全員参加型の強制になって仕送り
方式になったことだ。あの頃から確定拠出方式の年金運用していたら
こんなことにはならなかった
だから、国の制度は懐疑的でだったら自己投資してそれを事業にするべき
なのだ。
一番これだと思ったのはアジモフ先生の銀河帝国衰亡史「ファウンデーション」
その中の心理歴史学 統計 などを予測し未来を予測すること
そして予測の中からリスクをマネジメントすること
当社のすべては1986年までに出たファウンデーションシリーズの中にヒントがありこれがすべて凝縮しています
このファウンデーションがバイブルなのです
そうこうしているうちに昭和バブルが崩壊した。
崩壊するのは叔母から占いベースで知っていたので バブル崩壊の
ぜんぜん関係ない場所にいた
だがバブル崩壊 イラクのクウエート侵攻 911 全部 名称はその通りでなくても事態はその通りである。
で知識を吸収しながら時期を待った
主に政治や社会や経済や戦争動きや大きさがわかるようになったので
2016年起業した

ひるがえって見れば高校3年の時に読んだ、他愛もないSF小説が
事業化のきっかけになるのだ。
世の中とはたぶんそういうものだ。

サービス数40万件のスキルマーケット、あなたにぴったりのサービスを探す