ビットコインの次のバブル

ビットコインの次のバブル

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ビットコインバブルの終焉は2026年9月彼岸過ぎから10月頃
2027年2月8日からは次のバブル。
ビットコインバブルの中身はビットコインと金地金と原油
これらバブル三兄弟だが、欧州もアメリカも豪州も中国も産業が振るわないのとアメリカが石油を掘削しまくるということで1バレル当たり49ドルを目指す
と思うんだよね。
アメリカはエネルギーデフレになっていく。
次のバブル
それは天然ガスと二酸化炭素排出権取引
武蔵野市とか三鷹市とか市民税を二酸化炭素住民税として
取引所に吸い取られていく。住んだり会社を置いたりしない方がいいのと、
排出権取引から脱退するべきだ。
オランダとかカネもないのでこういう自然環境で儲けようと
ほくそ笑む。
そういえばフォルクスワーゲンだってシリウスを欧州で売らすのやめさせようぜということで電気自動車一択にしてに補助金を出すとやったら
中国製が山のように来てヨーロッパの自動車軒並みインドに買われた。
そしてトヨタはユーロ7という環境基準をクリアしたハイブリッド
エンジンを開発して市場を席巻した。
それでフォルクスワーゲンはディーゼル車に固執していたが
テストとか規格基準でインチキしまくって信用を失う。
トヨタはさらに性能比25%アップの燃費を達成
日本のお家芸は省エネ
さらにここから たぶん排出権が煩わしいので
ハーバーボッシュ法(高校化学で学習する)では窒素からアンモニアの合成で
肥料にした
もう一段踏み込んで新しい理論ではならば窒素とメタンと二酸化炭素と水蒸気で発電したり移動体を動かしたりする技術が出る
2030年代の話だ
そうしたら欧州委員会は持ち出しがすごすぎることになって
排出権取引から脱退する動きが加速する
アメリカ、中国、インドが加入していないのに
そんなことありえねえじゃねえの?
日本もイギリスも脱退するべきだと思うのと
あるいは二酸化炭素とメタンをエネルギーに変えて酸素を
送り出すことで日本はかなり排出権取引だけで利益の出る構造となって
欧州はますます貧乏に落ちぶれていく
欧州の中は、フン族だからねえ
そうやって、ノーベル賞ももらって
やがて寒冷化が始まって二酸化炭素排出権が破綻する

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