その年
善なる神様たちは総じて世界中からいなくなり、
悪魔と魔物が支配する地球となって、
全部が地獄に覆われるだろう。
そのことがあるので私は猫を異常に大事にしている。
猫こそこの地球から別の星に逃れる次元通路を
知っているから生きている間猫様で大事にして
なくなっても大切に供養する。
よその宇宙に一緒に行くためだ。
なぜ地球がそうなったかというと、平然と虫けらをつぶような
ジェノサイドをして神様のおかげを無視して そして皆さん邪悪な
拝金教に取りつかれて、異教を拝んでいる。
かの4千年前、イスラエルの民は拝金で滅んだのに全然変わらない。
善の善なる神様は嘆き悲しみこの世の中をマグマと噴火の火焔地獄に
する。
私の情報料 56億7千万円とか666億円とか絶対出せない額を請求している。
払えないような金額を提示しておけばくだらない質問は回避できるのだ。
お坊さんでさえ、俺にNISAの米国債のことを聞いてきた。
私のところは助けなければならない人たちを社員にしているので
それは費用がかかる。
私は月給10万円としているが給料は現物でもらったためしがない
社会保険の国民健康保険料の支払いだけが大事だ。
後毎月神仏にお布施している。
そして暴落する日はわかっているし、米ドルは紙くず以下になるので
投資などやっていない。
すべてはゆめまぼろしなのだ。
信じられるものは惑星の運行しかない。
だからソドムとゴモラも大洪水も土砂崩れも山火事も
火山噴火も地震も津波も起きる。
いろいろな欲望を全部捨てて、究極の幸せは猫を枕元に導きいっしょに
寝ること
そんな強欲をなくしていると明け方よく夢を見せてくれる
地球上にいるすべての全の善なる神様たちの潮が引くようにいなくなる
光景
そのいなくなったところに地底から地獄の悪魔がマグマとともにわいてくる
同時に火山噴火や普通の地面が割れて炎が液状化してあふれてくる
そこは果たして再びソドムとゴモラのようになるのかな。
欲望の暴走は良いことがない
そして拝金教などと言って本当の神様を拝まずにカネばかり
拝んでいるような奴等は没落する