山高ければ谷深しと言って、晴れる日もあれば荒れる日も来る。
なるべく良い悪いがないように平凡に平均に生きて行くのが一番安全な生き方
です。
相場も小回り3年大回り3年と言って買ったら放置するのが良いようです。
1987年頃、第一勧銀さんが、支店長と一緒に祖父の会社に来て
「何も言わずに1億円借りてくれ」と
それで東京中自動車で走り回りましたがウサギ小屋というよりも
段ボールハウスみたいなものしか、かえなかった。
あの頃はちょうどプラザ合意からルーブル合意の期間だったので
1ドルが85円くらいだった。
それで祖父が、世界はドルでできているのでドル資産を土地でと
ハワイに行って土地付き一戸建てを買った
1987年は高い所はカハラ地区とワイキキだけだったので
いろんなところに安い出物が出てうちは6軒買った。
1個当たり20万ドル
その後2023年の35年かけて十何倍になった。
株も土地も一回仕入れたら過疎化したり、その産業が衰退する前に
花火が上がります。
花火は消える前のその瞬間が一番火力が強い。
その瞬間を見計らって売るとすぐに売れ、後の人は高値掴みする
それはそれぞれの運なのでどうにもできません。
2023年に売って、特例使って2年放置して2025年に価格が下がるので
そこでさらに大きな家を住宅ローンで買えば税金がかかりません
買ったら業界が終わるまで放置がいいでしょう。
TVがダメになったのもニコニコとかyoutubeがやってきたから
電波は電波でも電話回線上のインターネットに乗ってやってきたのです。
iphone4S+youtubeでTV局は終わったなと判断しました。
このころから、「マスゴミ取材拒否」を標榜してアカヒ新聞さんの取材は
検証するまで3~6か月かかる話を出したら、すこっと落ちました。
新聞とかTVとか広告料何億も取って仕入れ(原作)には1円も出さないので
話す内容は嘘はないですが検証して正しいとなるのに6か月くらいかけるようにしたのです。
終わっちゃう業界だから、いいのです。こういうことやっても
youtube,netflix,amazonは正義なのでこの取材は受けますし
番組制作も協力します。
でも日本のマスゴミには協力しません
世の中、そんな感じでしょう。
これから、マスゴミが報道しない自由をすることによって
広告がどんどん減収していきます。
1995年頃、新聞なんて、インターネットのwebべーじで充分だろ?
紙に印刷するの無駄じゃんと言ったら、新聞に紙を入れてる業界の人たちから
そういうの一緒に招請美化しませんかと言われたが、逆にその業界は解散するべきで、これから植林事業するんだよ
と言ったらあきれられたが、今に至る。
植林しているのは別団体だけどね。
既存の市場を脅かすのは別の産業。
ある日突然最新技術でやってきてあっという間にその市場を奪うのだ、