それ、すごくいいことで、その人はちゃんと思考できる人。
学校=文部省は、経団連と協力して、丸暗記の学科ばかり作って
若者を思考停止にさせて使役しやすい家畜を作っている。
じゅうじゅんで、わかくて、やすい、でくのぼうを育ってている。
かわいそうな牧場のオス牛みたいなものだ。
今更暗記なんかしなくてもgoogle検索で世の中一変したのが学校は
受け入れられない。そんなことを言ってしまったら全員失業だ。
教師以外にやることがなくしがみついている奴等がいる。
一番高い効率で実用的なのは
「放送大学院大学付属中高」で公立学校化がよい。
それを言うと、地元の教育委員会が利権化して猛反対する。
学校の成績の悪い人はバイタリティーがあって、それどころではないから
たぶん月収1億円くらいになる。
歯を食いしばって、血のにじむような丸暗記して大学へ行って就職しても
年収200万円の優秀なでくの坊となっている。
月収1億円の子は年収200万円の優秀な丸暗記を使い捨てればよい
何でわかんないんだろう。
そんなのもう、流動負債じゃん。
ちゃんと親はそういうのを教えないといけない。
しかも、20歳くらいまでは学問でも勉強でもなくて、「教養」
教養がないとばかにされる。
例えば、接待されて、ワインが出てきて、
これ知ってます。個々の銘柄はナポレオンが大好きだったブランドですよね?
何とかさんは産業界のナポレオンなのでこのワインが出たんですね??
とか知識や教養を絡めてヨイショすると話がもっと盛り上がる。
この前も痛風と脂肪肝で医者に行って、なぜにその薬。
それは2世代前の奴で今はこっちでわ?とかいって医者をびびらせる
お薬ハンドブックというのをもって医者に行く。
ウイルスの話になって、ジェンナー先生の話をして
今のコロナウイルスは生物兵器なのでジェンナー先生の理論は通じないけど
原理としては「暴力によって半殺しにしたウイルスを使ってワクチンを作っているのでその人の身体に入ったら高級ホテルのキングサイズのベッドのようでウイルスが元気になっちゃっうのかも」理論というのを
医者の前で発言して、うならせた。
文学全集を読むとか雑学知識があるとか、全部教養。
文学はよっぽどお金持ちの暇つぶしなので一所懸命やらなくてもいいけど
雑学は必要だ
学校は本来教養を積むためなのだがどういうわけか、上の学校に行くための
装置となっている。
学問と呼ばれるものは22歳頃からやるもので、20歳になるまでは
所詮資格試験対策か、教養の積み増し。
原子力発電のそもそも論でウランから出てくるガンマ線でお湯を沸かして蒸気タービンを回すと聞いて、もうそれでその授業投げた。太陽光発電の書物を読みあさっていた。意味がない
もっと直接にエネルギーとれるだろうと。
どうでもいい。旧態依然の原始人の技術だ。
1800年代のロコモーションと変わらない
だから強電は全然振るわない。基本はうすぼんやり知ってても
そこに潜んでいる計算式とか覚えていない。
原子力発電は2020年頃終わると占いに出ていたからだ。
学校の成績が悪いという嘆きは、そこではなくて
その人、火の化身 何か金儲けして大きく成長するチャンスがある。
金髪巨乳の彼女をカウンタックにのせて、TVショーの司会をするかもしれない
いっぽう、SAVIXという学習塾に通ったのにたいした大学にも行けず
就職もダメで若いうちから年収200万円の派遣の組立工に落ちぶれる。
それを決めているのは親の価値観。
うちも父母が早稲田大学付属中学受けさせたがこういう時代が来るのを
おばに教えてもらって、試験を大喜利状態で茶化しまくった。
後悔はない。その後、雑学は大事だよとなった
KOも行かなくてよかった。今は朝鮮半島人が主役のいじめのるつぼだ。
福澤先生、せっかく脱亜論を出版したのに君臨しているのが東アジアの学生
ばかりで天国で何と言っているのだろう。
今いけているのは放送大学。勉強したいときこっそりできる。
だがしかし、宇宙の研究するのに何で福祉の駒をとらなければいけないのか、そこが不思議でとっていない。だから、もう卒業とかどうでもいい。
宇宙の果てはどうなっているんですか?という問いに風で寄せ集まったほこりがたまった本棚の隅という答えを出した養老先生
なるほどなと思った。