年末から新年にかけて、正月1,2日多かった
不倫の相談が多かった。
それ、子宮から腐っていくからね!
奥さんいたら、奥さんの恨みがマックスで幸せな結婚とか
かわいい子どもとか縁遠い。
切るに切れないのでそこが難しい所ですが、
わきが甘いし、セクシー系な雰囲気やお洋服を着ている。
その洋服を少しカチッとするもよし
兌らっと、体のラインを見せない服を着るもよし
脇をしっかりしめるのが原則。
「世の中オオカミだらけなので気をつけなさい
年頃になったら慎みなさい」
宇田川君ていうやつの顔しか出てこない~
給食の後片付けもせず歌って踊っていた
しらん
モーツアルトとこの何とかいう3人組のアイドルグループの
共振でどっちが歌がうまいのか?って実験をこの後の夏休みの自由研究したら
クラス全員に笑われた。
あの時オシロスコープさえあればと思った
さて、話を元に戻す。
タワマンの高層階にある個人経営のラウンジとか
呼ばれたら、絶対あぶないからねえ。
私は怖くてベランダ出られませんでした。
怖すぎてカーテンひいちゃう。高い所ダメ
そういう非日常で、自分を背伸びして、眼なんてつぶったらもう後の祭りで
「どんひゃらら・・・」
呼ばれても行かない。
きちんと事務職やらはんだ付けのバイトをする。
終わったらまっすぐに家に帰る。
「ちちがきびしいので」という。
男なんて彼女の数競い合っている下等生物なので
自分の愛人をトランプの手札ほどにも思っていない
でも自分で捨てるのは良いが逃げられるのはプライドが許さないと
インタビューして知りえた。
だからいつでも捨てられるのを覚悟するべきだし
いい時は短い。
男が60歳になっても女子大生の尻を追いかけている奴もいるが
学費を出しているのを見たことがない
だから愛人なんかになったならば、男のおもちゃで終わり、
その男は早々と紫に鬼籍に入り残されたご婦人は体のあちこちを
病気でとられて、貧乏で、みじめにただただ長生きをしていくことになる。
そこは助けられません。
ストーカーとか不倫の解除とかはしますが
カルマ落としはできません
私は叔母から不倫地獄というのを聞いて、チャンスがあっても乗らない。
地獄が怖いので。載ったことがない。お互いが不幸になるから
元の嫁が不倫するのも知っていたし、年収5千万にひかれて離婚するのも
知っていた。
その後脳の血管がブチ切れて車いすの生活になって不倫相手の男に捨てられるのも。いってもきく耳がなかったのと私が言うと負け惜しみに思われたくないのでどうぞどうぞと離婚を勧めた