あの制度はアフターコロナが正常化する9月末までやると出た。
だが卑怯なことにゴールデンウイークとシルバーウイークと8月5日から
20日までは適用されない
ホテルに結界を張るとか魔物をどかすとかツールを売っているが
みんな事前準備していかないで旅行から帰ってきてから相談される。
それは、もう無理
風呂に粗塩と酒を入れて入るしかないね。
旅先で天変地異にあわないとかは完全に無視されたのでとりさげる。
みんなさのしく旅行している間に政府は着々と我々を追い詰める法整備をし、
気が付けば小田原一夜攻めのようなことになっているがそれはまた別の話
注意だ。
さて、旅先で地震があって津波で全部持っていかれたというのは
2011年3月11日、離婚調停中の外科医が裁判所に行き元妻は弁護士一任で
あまちゃんの岩手に観光いってる時に津波に持っていかれたそうだ。
そういう時は原告行方不明で粛々とすすむのだろうか?
家に魔法カード貼っておけばこの日にここにいなかっただろうし、
この時間海ではなくて仙台駅前で笹かまぼこをお土産買っていたとか
いろいろ魔除けグッズを販売したが結局「縁起でもない」と
誰も見向きもしないので、私は心の底から「地震と津波」「大雨で河川決壊」
「洪水で土砂崩れ」海外では「暴動で火災」が来ると9割確信している。
あの日、あの時間、あの場所で、そこへ観光に行くのが問題で、行った人の
自己責任でしょ?
三本の尻尾を持つご眷属様に、「どうせ運命なのだ。」
そういう風に言われた。