証券やfxや不動産になんも価値を感じないでいた。
机の引き出しに色のついた宝石が何個かあったので
全部したどってもらって、いくらか本当に高校生のおこずかいくらいの差額を
はらってこれを手に入れた。
プラチナは1000%で医師の大きさも申し分ない。
机の中の整理もできた。
そうして、インフレに備え、いざ戦争になったらぽっけにしまって逃げる。
娘のご学友のおじいさんは中東戦争の寸前に中東でビジネスをして、大いに
儲かっていたが、中東戦争の時に大変なことになって、着の身着のまま
宝石を全部ポケットに入れて船に乗ってロンドン経由でNYまで来て
移民になったそうだ。
その時、ポケットの宝石を売って家賃にして次の日から小さな商売を始めた
と聞いた。
それと、周りを見回しても、貧乏な服装で皆さん宝石なんか身につけて
いないので、
母親に借金をしてヤマガタヤでスーツを作り、宝石と時計を身に着けた。
友人の武田君が、スーツ着てネクタイしていないのは身分の卑しいものと
言っていたから。
なるほどなあと思って、ヤマガタヤさんでスーツを作り宝石を身に着け
時計もした。そうしたら鑑定料が1万円から5万円に上げても皆さん何も
言わなかった。
洋服とアウトプット大事。
母親が持っていたわにのおなかで作ったかばんももらった。
2022年から差別化。そして、オーダースーツも宝石も時計も
信用創造と開運と財運。
私の手相はこの何か月か億万長者財運の手相がくっきりと
手に付けられるようになったのだ。
貧乏神のような占い師をえらぶか
富裕な占星術師を選ぶかは、その人の勝手。