【鈴森のぼそっと独り言】#122 徒歩2分を甘く見ていました

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コラム
徒歩2分を甘く見ていました。

ご縁をいただき誠にありがとうございます。
タロット占いカウンセラーの鈴森理乃です。

台風が日本列島を縦断して猛威を振るっておりますが、
大丈夫でしょうか…。
被害などありませんように。
くれぐれもお気を付けください。

今朝8時頃でしょうか。
鈴森の住んでいる地域でも台風の影響で、
バケツをひっくり返したような土砂降りの雨が降っていました。

今日は、プラスチックゴミの日。
プラスチックゴミは軽く洗ってありますし、
量もそれほど多くありません。

来週でもいいかなー。と、
思ったんですけど…。

ジャバジャバと聞こえる雨音、
シャッターを開けることもできず、
外の様子もめちゃくちゃ気になる…。

ってなわけで、
ごみ捨てに行かないと…。を口実にして、
外の様子を見に「いざ行かん!」と気合を入れました。

ミッションは、
徒歩2分のゴミステーションに行き、
ごみを捨てて、
無事に家に生還すること。

そして、
お気に入りの傘が壊れることを心配して
傘をささずにこのミッションをクリアすること。(笑)

結果…。
頭のてっぺんから足の先まで、
見事にずぶ濡れになりました。(笑)

玄関にたどり着いた時には、
シャワーを浴びた直後のように、
髪からも服からも水がぽたぽた。

あーーーーーーしくったーーーーー。

今日は天気が悪いから部屋干し。

鈴森は、潔癖症なところがあるので、
洗濯をしないという選択肢がありません。

つまり、
自ら洗濯物を増やしてしまいました。(笑)

やっちゃったなー。
外の様子が見たいために
洗濯物を増やすとは…。
後悔先に立たずです。(涙)

台風や大雨の時は、
「川や海、田んぼには近づかないでください」
と、よく言われますよね。

そこに、
「ごみ捨てに行かないでください」
を追加してもいいのでは…。と思った鈴森でした。

やっぱり、台風が近づくと、
血沸き肉躍り、正常な判断ができなくなるみたいです。(笑)

以上、鈴森理乃でした!




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