【鈴森のぼそっと独り言】#017 過去と未来が混ざる1月

記事
コラム
「January(1月)」って、
ローマ神話に登場する
“門の神様・ヤヌス”が由来なんだそうです。

ヤヌスは、2つの顔を持つ神様で、
過去と未来を同時に見渡せる存在だと言われています。

ご縁をいただき誠にありがとうございます。
タロット占いカウンセラーの鈴森理乃です。

そう考えると、
1月の由来としては、
なんだかピッタリな気がしますね。

1月って…。
前の年の名残もありながら、
新しい年も始まっていて、
少しわちゃわちゃしている感じがします。

過去と未来が、
同時に目に入ってくるような感覚、
そんな月なのかもしれません。

だからなのか、鈴森は、
1月になると、西暦をよく書き間違えてしまいます。
特に「今年って、令和何年だっけ?」という質問を
わりと頻繁にしています。(笑)

過去と未来が混在する1月は、
前を向こうとしてみたり、
後ろを振り返ってみたり、
気持ちが行ったり来たりしやすい時期なのかも…。

以上、鈴森理乃でした!


サービス数40万件のスキルマーケット、あなたにぴったりのサービスを探す ココナラコンテンツマーケット ノウハウ記事・テンプレート・デザイン素材はこちら