2024年冬至図を星読みしてみました

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占い
昨日(12/21)の18時21分に冬至を迎えました。
冬至は、地球から見て
太陽が赤道から23度26分(23.44度)
南側を通過します。
太陽は23度26分よりも
南側を通過することはないため
北半球から見て最も昼が短くなるのです。
西洋占星術における冬至図は、
冬至から春分までの3ヶ月間を
占うことができます。
星読みしていくと、紫で囲んである
乙女座月、射手座水星、
魚座土星、双子座木星の
グランドクロスとなっています。
柔軟サインでのグランドクロスてあるため、
移り変わりが激しく
優柔不断になりがちです。
赤で囲んである
水瓶座冥王星と逆行中の獅子座火星が
180度の関係になっています。
破壊と再生の冥王星と
やる気や勇気、怒りの火星が
お互い主張している感じですね。
火星は事故やケガなどの意味もあるため、
バヌアツの法則が気になります。
今日から春分までは
試練が続きやすい傾向にあるため
生きづらさを感じるかもしれません。
特に決断力に欠けるのと、
イライラしやすくなるのが特徴です。
しかし、それを乗り越えることで
新たな成長に繋がっていくのです。
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