既得権との戦い

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新しい事業に参入した。
まさか、取られるとは思っていない領域。
公的機関による、依頼。
第三者が一応はいる公平という名の審査。
ある程度は、点数で決まる。
新参者が落札したときには、
既得権をだと思っている、○○財団法人、○○連合会などは
仕様書に書かれている、引継ぎを無視。
公的機関も見て見ぬふりをする。
挙句の果てには、仕様書通りするから、入札したんでしょと!
こんな相手に、歯向かっても、エネルギーの無駄。
新参者は新たな、戦力で、新領域に臨むだけ。
負けてたまるか。
すごいタレントの揃え、本来の事業の目的である、
事業者様に寄り添い、ご支援をさせていただく。

次年度入札に自社が落選となれば、
事業者の皆さんに、ご迷惑が掛からないように
仕様書に基づき、引継ぎをする。
人のふり見て、わが振りなおせ。

公的機関から、天下りをする。
悪いとは言わないが、どこを見て仕事をしているのかわからない。

ただ、ただ、地味に、実績を積み重ね、事業主様にお役立ちをするのみ。
それは、未来に挑戦し続ける弊社の姿勢。

#既得権#天下り#利権#いやがらせ

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