納期が延びてしまう一番多いケースは、仕様が2転3転することです。
実際動いてからじゃないとクライアント様もよくわからないので、ちょっとずつ動くようにしながらそれを見てお打ち合わせをして固めていきます。
Hot Linuxでは、その都度クライアント様に一番良いと思う仕様や実装をご提案して、しっかり検討して頂きならが実装して行くことが多いです。
早く開発を進めたいのはどのクライアント様も思ってらっしゃいます。
急がば回れです。
あまり検討せずに決めてしまうと後々二転三転することになります。そうなると、かえって納期もコストもかかってしまいます。