❁【出し惜しみ】...愛を渡すのに、ブレーキがかかってしまうのは❁
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【出し惜しみ】...愛を渡すのに、ブレーキがかかってしまうのは
そう女神が告げています🔔
多くの女性が一度は感じたことがあるのかもしれない
「愛情って出し過ぎても反対に良くないのではないだろうか」
そんな思い。
誰かのことを愛しすぎると、優しくしすぎると
舐められるのではないか
釣った魚にえさを与えない状態になるのではないか
パワーバランスが不利になるのではないか
そんな風に。
だって女性って本当に愛情深いし
大きな広い海のような心を持っているから。
愛情を渡すこと...
それって、自分の弱みを見せることのように感じてしまう
だからこそ「舐められるのではないか」
こんな感情が出てくる
それってまぁ、普通のこと。
恋愛には多少なり上下関係があるのではないか
だって「追われる女」
こんな言葉がある位だし
「惚れた方の負け」
このような言葉だってあるし。
人は誰だってコントロールはされたくない
だからこそ、愛情をあえて小出しにしておこうとか
控えめにしておこうとか
つい...考えてしまう。
重く思われたらどうしよう
恋愛体質だと思われたらどうしよう
だとしたら...ほどほどにしておこう。
色々な理由はあるけれど
愛情を出し惜しみするという行為
これは、お相手のことを中心として考える行為
いわゆる、他人軸。
そんなことは特別考えずに
自分がやりたいように愛を使う
舐められたらとかいちいち考えない
もしもそうなったとしても、その時はその時だ
これが、自分軸。
愛情を多く渡す=舐められる、ではない
愛情の量は関係ない
自分のことを我慢しながら安売りすること
これが、本来の舐められる原因だから。
「私にはハッピーオーラがある」
そのような考えであれば
愛情の出し惜しみのような考え
そもそもが浮かんでこないかもしれないですね🔔
蒼みれい