【競馬】リバティアイランド【天皇賞(秋)】

記事
占い
どうせまたルメールさんが勝つんでしょ?って感じなんですが、天皇賞(秋)が10月27日(日)ありますね。

今回は出走馬唯一の牝馬、紅一点にして一番人気のリバティお嬢様について。

・リバティアイランド♀(4歳)
川田騎手、大丈夫なんでしょうか。
リバティさんはデビュー以来、川田騎手しか鞍上していないんですね。

デビューから今日に至るまで、とても素晴らしい成績ですが、リバティアイランドは生年月日だけだと普通の牝馬なので、生まれ時間によって強い馬になっています。

4歳現在、運気の境目にいますね。人生が変わる転換期ですから、何かしらの生活の変化があると思われるのですがどうなんだろ。陣営スタッフさんが変わるとか、地味に馬房が変わるとか、我々の見えないところでも変化はあるかと思います。まだ4歳だし繁殖入りはもう少し先なのかな?

例えば、15:00-17:00生まれだと、必ず出世する馬になるかつ、大組織のエリート街道をいく馬になり、栄誉や表彰にも縁が強く、財運も強い生き方ができます。かつ、4歳以前は喜びごとの多く、出世もするし評価や利益が大きい時期、4歳以後も運気が非常に良好です。
この生まれ時間で考えると、4歳から8歳は、良い格好が出来る時期であり、しかも羊刃付き。これまで以上の好成績と、注目を集める可能性がありますが・・・まぁ、生まれ時間は分からないので、あくまで一例ですね。

他者に生き方を左右されるのを嫌い、我が道を行くタイプです。意外と不器用さもありますが、基本的になんとかなる傾向です。特に勝ちたいとか、成功したいとか思っていませんが、良い運気に恵まれてさえいれば、勝手に出世していきます。本人は勝つことよりも、自分の感性を信じていて、好きなように生きていたいと思っているし、その方が開運していく命です。案外頑固で、他者から誤解されることもありますが、実は面倒見の良い世話好きな牝馬です。
本質的には、騒がしく、節操もなくて、楽しいことが大好きなパリピ牝馬。”エリートで品行方正な自分”で生きている馬ではあるのですが、ずる賢さも持っている。真面目っぽいのに、実は陽キャで、なんか真面目ちゃんなのか不真面目ちゃんなのかよくわかんない感じがどことなく、掴み所のない不思議ちゃんの雰囲気を醸し出しています。
性格は、色気がないサバサバ女子。せっかちだし、お節介されるのは嫌い。内弁慶でお家ではうるさいタイプ。自分より上だと思った人間の指示には忠実です。全てのことは経験を通して吸収するので、自分でやってみて確認して初めて納得します。独特の才能、技術力があり、高い技能を発揮できる仕事が最良です。意外と攻撃力は弱く、守りに徹するところもあり、熾烈な競争には弱いですから、リバティさんは競馬を真剣勝負ととらえておらず、楽しみながらやれる趣味くらいに思っていると思われ、だから彼女の強さが自然と出ている印象です。
また、財運が非常に強いので、一生お金に困ることなく生きていけます。


・川田 将雅騎手との相性
本質的に物事のやり方や価値観が同じなので、一緒に仕事はしやすいです。ふたりの相性は、お互い何しても可愛らしく感じ、居心地の良い関係です。一緒に組んで相乗効果はありませんが、安心して一緒に仕事ができる良い相性と言えるでしょう。
川田騎手はハードボイルドなイメージとは真逆で、実は楽しいこと、騒がしいことがお好きな方のように見えますが、実際はどうなんでしょうかw

そんな感じです。

サービス数40万件のスキルマーケット、あなたにぴったりのサービスを探す ココナラコンテンツマーケット ノウハウ記事・テンプレート・デザイン素材はこちら