😨🤜👿👹👎3.防衛省自衛隊・総務省消防庁へ 歩兵の代わりにドローンと蜘蛛ロボ、戦車・装甲車の代わりにクマムシ運搬車両は?時代は虫が救う?

😨🤜👿👹👎3.防衛省自衛隊・総務省消防庁へ 歩兵の代わりにドローンと蜘蛛ロボ、戦車・装甲車の代わりにクマムシ運搬車両は?時代は虫が救う?

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コラム
↑タチコマ風、蜘蛛ロボ、『ロボテスEXPO 2021』軽車両風、HallucII風、クマムシ、カメムシ、コガネムシ風車両案

 【2.~ 🐘象より🐜蟻の方が強くて怖い。小型ドローンと蜘蛛型ロボ】の追記

 大型よりも小型攻撃ドローンか自爆ドローンと地上版ドローンと言うかロボをタチコマ型(攻殻機動隊の)か、蜘蛛型ロボで なぜ、蜘蛛型かと言うと記録用録画・偵察情報収集・位置探索を発信と追尾システムのドローンと同じ機能の上、場合によっては土などの採取もでき、荒地やぬかるみ、坂路、溝などの不整地や瓦礫ら悪路も進める為。

 大きさはスイカぐらいから隙間に入って情報収集出来るぐらいの超小型の物もあれば良いと思う。

 地上用蜘蛛型ロボのモデル参考
 「2007年7月25日新型移動ロボット HallucII完成 車・昆虫・動物…に変幻自在8本足千葉工業大学」や2012~2018/12/27中国のロボット会社vincrossが開発「Kibidango」でクモ型ロボット「HEXA」プログラミングが可能な6足歩行ロボット、カニクレーンや双腕重機らを参考に超小型化。

 ドローンと蜘蛛型ロボは、(株)人機一体の高所作業ロボのようにVRゴークルでロボの動きと操縦者が一体化できるようにコントロール。
  それを砲弾の来ない安全な所で人が操作・自動操縦・本拠地での自動化遠隔操作。その拠点基地と移動基地は必要。

 なんで戦車や歩兵が必要か?
 戦車は攻撃力・防御力・機動力そして平地を動くということで、第1次から第2次世界対戦まで主力になっていたが、今回のロシア・ウクライナ戦を見ていると旧式の戦車なら対戦車用ミサイル「ジャベリン」対戦車兵器でなんとかなる。

 それを敵の歩兵が攻撃するから戦車や歩兵が必要と言う事らしいが、対戦車用ミサイル「ジャベリン」並みの攻撃を追尾型攻撃自爆ドローンが行い、情報収集・直接戦闘・撹乱の歩兵の代わりに追尾型攻撃自爆ドローンと地上用蜘蛛型ロボが行えば、戦車と歩兵をあまり使わず被害が少なくなるのでは?

 その分、ドローンや蜘蛛型ロボ操作や補給分の保管と民間人・ケガ人の保護、安全な所に避難させる用の運搬車両は必要。

 その運搬車両は5~15人弱定員?の中小の大きさで、デザインは(上記の新型移動ロボット HallucII車・昆虫・動物に変幻自在-)か、中型は”クマムシ”、小型は”カメムシ”か”コガネムシ”的な流線形か、高所作業用クレーン付きロボット(人機ジンキ)製作の(株)人機一体の金岡博士社長がドローン・ロボット関連の実演展示イベント『ロボテスEXPO 2021』開催時の軽車両も参考モデル。

 脚部分は車体を屈折させて旋回できる「アーティキュレートダンプトラック」か、悪路走行の「レッドサラマンダー」で、

 車体の色は背景に溶け込むミラー色?水陸両用車で車両上部はパカッと開いてドローンが一斉に外に出る。下部は蜘蛛型ロボが排出できたり、人を収容できるハッチあり。

 車体はゴツ々していると空気抵抗を受けるが、流線型でつるつるさせて砲弾抵抗を受け流し、素早く身軽に動く。

 車体素材は燃えにくく・壊れにくく・強く・頑丈で軽い素材、ブログ掲載したが、例えば、強化バイオプラスチック{寒暖差対応に研究課題}やグラスファイバー・ポリカーボネート・シリコンのように石粉プラスチック{研究課題}

 こう言った素材に防弾ペンキ 例えば、最強の塗料LINE-Xラインエックス を塗って鉄よりも丈夫にし、軽く身軽にしてかわしながら万一砲弾のあたっても丈夫なのがいいと思う。
 外側だけでなく、スパイが侵入し破壊しても耐えられるように内側にも防弾用ペンキなどをコーティングしておく。

 全体の形も従来の戦車ではなく、人員収容とドローンとロボ補給用の運搬車は流線型の中型”クマムシ”型、

 歩兵と装甲車・軽装甲機動車は情報収集・戦闘・撹乱用なのか?これもドローンで代用できそうなので装甲車・軽装甲機動車の代用は小型の”カメムシ”か”コガネムシ”型で、

 中型”クマムシ”から小型”カメムシ”か”コガネムシ”型も、戦闘の際の銃やねばねば粘液放水銃などの武器や非致死兵器を設置は出来るようにしておく。

 従来の戦車や三菱のSUV「パジェロ」の派生型の車を改造するのではなく、上記の新しいデザインモデル案を研究して使用できるようにすると民間で未来の乗用車としても使える可能性もあるし、戦車が出てきて主流になったように、変革のこれがこの先の主流になるかも知れない。

 {防弾ペンキは攻撃に耐えられるなら、あおり運転だとどうなるのか?大事な車ならこのペンキ塗るといいのか}

 鉄の装甲で覆われて戦車・砲大砲で撃たれても丈夫な受け止め型、殺し合い前提なものより、攻撃は抵抗を減らし、身軽でかわし柔らかく受け流し、突発的攻撃は安全策をとりながら市民などを避難退避の運搬に使う車両はどうか?

 大型ヘリで人材や必要物資を運ぶのも1機墜落すると被害甚大なので、大型1機なら中型2機、小型なら4機以上で交代々ピストン輸送などリスク分散が大事では?

 ”大は小を兼ねる”は昔の話、今は(リスク分散上)中2つ~小4つで大1コを兼ねる{リズムが悪いナ}”小4つで大兼ねる”⇒4へ
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