{小型や中型は少し古くなったり新しくかえたい場合は、中古を漁船などに安く販売やれレンタルしてもいいと思うし、公は税金だけではなく他のお金を得て、国庫に入れ少しでも国の借金を減らしても良いのではないか?}
全体のデザインも高速艇なので「2007年7月25日新型移動ロボット HallucII完成 車・昆虫・動物…に変幻自在- 千葉工業大学」の船バージョン、流線形で素材として強化バイオプラスチックやグラスファイバー・シリコン・石粉プラスチック?は使えるか、新素材はどうか?
「防衛2%」と言うならそう言う事も研究して、産業活性化の為にも新しい船、漁船に使用できるようにして欲しいし、直接民間活用になれば無駄な印象が無くなる。
ただし、即急に!慎重と言うテイでモタ々されると他の国に先を越され意味が無くなる。
更に機能面でも、どこぞの戦艦の体当体当たりにも耐えられたり、身軽に動けて、イザの時は船の操縦室自体が救命素材で沈没しかかるとロケット切り離しのように、操縦室が分離され救命艇になるとか。
中・小型船や他国や自国の不審船が高速で進むのに対抗上回る高速艇で、目くらまし的な潜水可能は通常の潜水艦ほど潜らなくても多少水中を潜水でき、 小型なら乗員は10人~、中型なら20人~中型小型で、今回の知床観光船沈没のような場合はすぐに救助に出向き人を救出するので中型クラスを何機か?
戦争や紛争はそう簡単に起きないが事件や事故・災害は日常なので、そういう時に活躍しておくと必要とされるのでは。
日本沿岸・沿海・近海・遠海を海保と海自で分けているのか?{日本沿海近海~遠海警備して、市民国民に被害損害が生じるので決して縦割り縄張りでやらないで欲しい}
災害や有事の際、イザの時の緊急事態は協力体制{出来ていると思う}その為にも不審船取り締まりと確保用の中型艇、小型艇を海保と海自基地に設置、向こうが大挙してきた時は海自も出張る。中小型は攪乱、身軽に応戦。
つまり、中型艇、小型艇を海保風にしてイザの時は海自、壊れたり足りない場合は必要分作る。
「防衛2%」予算がでるなら、洋上・海洋で風力・海流・波力・潮力発電とそこから電力を取って録画監視内容を基地に送信。
風力のデザインは、関連企業の有無関係なく巨大三枚羽で倒壊しやすいのなら、台風のパワーを電力化を目指す(株)チャレナジー「垂直軸型マグナス式風力発電機」などで試す(2021/11/02【洋上風力発電の疑問?なぜ ~三枚羽】/05/28【コロナ禍提言10.7次産業~】ブログ掲載)
それの着床式と浮体式を日本領海域内目印兼、電気販売スタンドとして設置、又はそれを目指す研究。
風力・海流発電所を灯台のように作り、ゆくゆくは電力船のスタンド兼『ここからは日本の海』の目印、{環礁に中国の人工島建設されるよりマシ}そこから無許可で入る不審船を取り締まり、
もし、破壊されたら『侵略・侵攻』未遂として掛かった額+慰謝料分の法外な損害金請求か、何らかの見返り要求など”防衛”として使い、日常の電力としても使えるなら一度で二回も三回もお得では?⇒3