😨🤜👿👎💀1.防衛庁自衛隊と警察庁へ 🐘象より🐜蟻の方が強くて怖い。小型ドローンと蜘蛛型ロボ

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 兵士は駒ではなく人間で国民の手前、自国の兵士を死なせられないから、北欧・東欧・ヨーロッパ・NATO・アメリカですら、ウクライナにおいそれとは軍隊を送れない。

 自国民を爆弾代わりにした特攻の黒歴史の前科のある日本なら尚更、それもあって憲法で戒めているのでは。

 それに些細な事小さいミスでも蟻の一穴から敵が崩れるし、🧛ドラキュラ1人よりも大勢の🧟ゾンビにやられるように、強い武将、強い兵器武器があってもひるまず いくら倒しても大勢がやってくる方が怖いし強い⇒「🐘象より🐜蟻の方が怖い」「🐜蟻は🐘象を倒す」

 人間の兵士が投入されるより、1機ずつの殺傷能力は少なくてもジャングルや平地で、上からは小型ドローン、下から蜘蛛型ロボが ワシャワシャくっついて来たら気持ちが悪くて怖いし、悲惨で遺恨を残す人間同士の殺し合いより、小型ドローンや蜘蛛型ロボ・電脳戦・経済戦でなるべく生死にならなければいいし、時間と金と人命・労力の無駄なので戦争や紛争は止めて欲しい!{やるのはトップに就いた🤪バカの証👎}

 記録用録画・偵察・位置探索を発信と追尾システム・運べる範囲で物資運搬もあり、攻撃したり相手から攻撃されると自爆機能付の小型攻撃ドローンか自爆ドローンと、その地上版タチコマ型(攻殻機動隊の)か、スイカやボールサイズの坂道悪路も進める蜘蛛型ロボ。
 兵士1人に10機位の蜘蛛型と自爆ドローンに群がられるが動かなければ助かり、攻撃したら自爆。

 攻撃も以前(2022/02/25【なんで人を殺傷する武器~?】ブログ記載)の匂い付き蛍光塗料か発光塗料入りねばねばゲル粘液体か、瞬時に固まる固形化で痒い臭い粘液、『士気ややる気を失う』”非致死性兵器”だといい。{ボンド・のり・接着剤企業に協力してもらっては?}

 戦争や紛争で兵器や兵士がいても、それを更に上回るぐらい小型のドローンや蜘蛛型ロボに取り囲まれ臭いゲル状粘液を噴射され固まり、兵器武器も使えないようになる。相手がドローンや蜘蛛型を破壊の為に攻撃すると派手に粘液放出しながら自爆、偵察ドローンで探しやすいように匂いや蛍光か発光塗料が掛かる。

 銃口・発射装置・引き金部分にぬるぬるネバネバベトベト的ゲル状粘液体が掛かり使えないか、瞬時に固まって兵器や武器が不能、銃口向けられた人質や銃乱射などにも使用可能なら警察機関でも使える。

 ねばねばゲル粘液や固まっているのを解除するものの成分は国家機密、そう簡単に教えないし、1解除に100万払ったら解除とか。
 ウクライナを実験方々支援したいところだが、殺傷武器ではなく”非致死性兵器”でも駄目か?
  あんな残虐な事をする人達にはそう簡単に解除液は渡さない。死なない分、反省改心するまで臭いねばねばか、固まって『闘争や攻撃モチベーションが下がり、戦争気力を失う』といい。

  「小型のドローン1機でで6~70万」と言っていたが、イージス・アショアやイージス艦の値段分、小型のドローンや蜘蛛型ロボを作ったらどれだけ出来るか?
 兵士 一人に群がるぐらいはできるのでは?
 それに兵士側も群がられたドローンや蜘蛛型を全部壊すことは無理。

 「🐘象と🐜蟻の戦い」で分かるように、象がいくら強く賢くても身軽で数の多い蟻を全部殺すのは無理、生き残った蟻に更に数が追加されると象がもたなくなり、数の多い🐜蟻が勝つ。
 一機の威力が凄いイージス・アショアより、身軽で大量投入の小型攻撃ドローンや蜘蛛型ロボの方が勝つかも。

 武器ではなく”非致死性兵器”だと市民も納得するれば、地方地域で仕事の無いところに製造工場造るとコンスタントに地域の雇用になる。

 軍事兵器の巨額なものだと購入を止めさせられたり管理が大変だが、小型ドローンと蜘蛛型陸上ロボは大量に必要な上に、消耗品で壊されたら補充。
 戦争でなくても警察・交番や災害、害獣除けでも使用可能、平和な時は液体抜いて民間に販売して使用など、常に製造していられるのでは?  

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