今回の台風は今後の予測に使えると思います。
上陸していない地域、直接には来なかった地域で被害が出ています。
台風が来ていないのに、被害がある。
これがポイントと思います。
太平洋側と東北の一部、北海道の一部には水の被害が出ています。
水は災害の予告の場合があります。
今までなら次の被害は地震でした。
今から10年くらい前で見てみると、水害に遭った地域に強い地震が数か月後に起きたケースが見られます。
水が予告しているのか、水が地震を誘引しているのか、までは分かりません。
ですが、参考にすることはできると思います。
今後の災害について、色々な人たちが様々な内容を伝えています。
好き勝手言っている人たち、とも見ることができます。
無責任な輩と吐き捨てることもできます。
ただ、もしかすると中には本物がいるかもしれない、とも考えることができます。
信頼性が高いかどうか、信用できるかどうかは受けて次第です。
共通していることがあるように見えることもあります。
または、再生数稼ぎで同じようなことを言っているだけ、かもしれません。
それでも、本物であれば誰からでもいいので知ることは大切と思います。
その内容として、2025年7月頃の内容があります。
具体的に、どこで、何が原因で、どのような被害になるのか、は確定していません。
大災害が起きる、が共通しています。
日本だけであれば、南海トラフ地震が真っ先に出てくると思います。
地震が原因の津波被害です。
3日間、という言葉も共通している場合があります。
暗黒の3日間、のような表現もあります。
なぜ、その3日間が暗闇になるのか、明確な理由は出されていません。
当然ながら、科学的な根拠はないと思います。
何となく合っているような内容もありました。
地球の自転です。
なぜか、までは不明です。
自転が止まる、これが暗闇をもたらす可能性があります。
3日間が過ぎると、その後は地球の回転が今までとは反対になるようです。
反対に回転することで、気象も大きく変わる可能性があります。
その変動が起きているときに、各地で天変地異が発生します。
今までの常識が通用しないことになります。
これからも大きな変化はない、という考えはしないほうが良いと感じます。
起きるとロクなことはないのですが、回避できない可能性もあります。
大きな異変は、人口に多大な影響を与えます。
日本国内の書物の例では、総人口が1/3まで減るとされています。
軽く書かないで欲しい、と思います。
8千万人が淘汰される、ことになります。
世界レベルで見ると、極めて深刻です。
現在、80億人位が地球上にいます。
これが25億人程度になることを意味しています。
本来、地球上には人間は10億人でも多いのかもしれません。
そのため、さらに減らされる可能性もあります。
誰に?
見えざる力の影響です。
神の力、天界の力など、表現は複数あります。
肉体のある3次元の人間は、ふるいに掛けられるようです。
その生き残った人たちも、苦難が待っています。
これらの予言等が実際に起きるとした場合、覚悟が必要です。
その覚悟を、小さな台風被害等で準備しているのかもしれません。
今後の台風や地震は、後から来る最大級の困難の練習として受け取ることも必要に感じます。
悲観論者のような内容ですが、楽観視できるならしたいです。
可能な限りの想定をしておくことで、被災しても精神的には耐えられるかと思います。