少子化対策として、現金のバラマキが挙げられています。
一部の人には良いかもしれませんが、大多数の人には縁がない政策と思います。
最も少子化対策にならない法案が、強行されようとしています。
LGBT(Qも含む)関連の法案です。
総理が「社会が変わる」と言ったのは、極めて常識のある発言と思います。
レズ、ゲイ(昔はホモ)は、生物として異常だからです。
異常な生物が社会に堂々と存在するようになる=社会が変わる、といえます。
さらに、このLやGは生物学的に子供を産むことがあり得ません。
代わりに、奇病を生み出す危険性があります。
ゲイ(ホモ)により、エイズが突如として社会に現れました。
これは見えない意思からの警告と思います。
生物の根源を誤っている場合、見えない力により消滅させられることを現わしていると受け取ることができます。
世界的にLGBTについて、これらも正常という扱いになってきました。
この勢力が増すにつれ、奇病が蔓延し始めました。
手始めにコロナ2019(さきほど日本では名称が変わったので)が大流行しました。
LGBTの人だけが感染しているわけではありませんが、奇病が蔓延したことは事実です。ワクチンも出来てはいますが、接種が進むほど感染者が増え、死者も増え続けています。
突然でてきた奇病には、必ず理由があるはずです。
その理由が何か、検討すべきと思います。
天の意思に背く行為、これが行われると消される何かを現世に出現させるように感じます。
政府内で、人として当たり前の発言をした人が更迭される時代になっています。これは誤りと思います。
生物、特に人としての生き方、存在意義を問うべきです。
世界の流れが誤りと思います。
正しいのであれば、追い風が吹くでしょう。
しかし、誤りであれば何らかの報いを受けることになるはずです。
コロナ2019は手始めの奇病と思います。
何となく、今後は非常に厳しい病等が多発するように感じます。
天の意思を無視する輩に、厳罰が下されると思います。
災害は予告されません。
予告されませんが、予兆は現れることがあります。
トルコ地域での大地震は、奇妙な雲や鳥の不可思議な行動が記録されていました。関連性については明確な説明は困難かもしれませんが、予兆として知らせてくれている、と受け取ることは可能です。
現世に必要かどうか、天の判断です。
人間にはできません。
そもそも、人体は全て天の所有物です。
魂に個別に貸与されているだけ、です。
高等な生命体ではありますが、用い方を誤った場合、病気として警告されます。修理(治療)はできる場合があります。
しかし、なぜその病気になるのか、理由を明確には科学では難しいです。
非科学的な考えであれば、可能になってきます。
国の政策に、他国の考えに流される内容はすべきではない、と思います。
明確な自国の考えを持つべきです。
特に日本は範を示すべき国です。
他国とは異なります。
人として正しい在り方を政策に反映すべきと思います。