ロシアは国として悪いのではない、と思います。
プーチンとその関係者「だけ」、が悪いのだと思います。
一方的な攻撃であり、戦争ではありません。
ウクライナは防戦しているのであり、侵攻や侵略をしていません。
ロシア国内から資金を徴収し、高みの見物で殺人を指示しています。
極悪人がプーチンです。
その極悪人に対し、対抗、抵抗する人たちがいるようです。
ロシア国民とロシア「軍人」です。
希望が持てました。
まず国民が正すべきです。
次に、軍が正しい行為か否か、判断することです。
仮に最高権力者の指示であっても、間違いと思う場合、拒否することです。
大戦中のロシア軍人であれば、異論を言うことはあり得なかったでしょう。
しかし、今のロシア軍人の場合、言えるようです。
それが正義です。
誰が真の悪党なのか、何におびえているのか、明白です。
ロシア国民がNATOに怯えているわけではありません。
むしろ好意的と思います。
ただ一人、蚤の心臓の半分もないような下劣な権力者、プーチン「だけ」が
怯えています。どこぞのミサイル男も同じです。
諸悪の根源を絶つ、それがロシア内部から起こってきたのかもしれません。
非常に良い事です。
悪党さえいなくなれば、とても良い国です。
悪党によって、多くの人たちが苦しんでいます。
ぜひ、ロシア軍人は何が真の正義なのか、自分に問うてほしいです。
自分で考え、正しいと思う行動をすべきです。
今のウクライナへの進軍は、進むべき方向が違うはずです。
諸悪の根源に向かって進むべきです。
悪が巨大な力を持っていますので、軍の力が必要です。
倒すべきでは、プーチンです。
敵は、クレムリンにあり。
倒すべき悪党はウクライナにはいません。
侵攻中のロシア軍は、真の敵がいる場所に行くべきです。
ただの企業であれば、株主総会等で変えることができます。
しかし、独裁国家の首領となると、簡単にはできません。
被害を受けるのは、その国の国民だけでなく、世界各国です。
たった一人の極悪人のために、世界中で被害者がでます。
許される行為ではありません。
この悪行を止めるには、プーチンを倒すのみ、です。
依頼もないのに諸外国から攻め込むと、戦争になります。
しかし、これが自国の国民と自国の軍であれば、革命になります。
無血が可能であれば維新ですが、残念ながら革命になります。
新たなロシア革命が必要です。
悪党を一斉に排除すべきです。
今の善良なロシア国民が世界に救いを求めているように思います。
ロシア国内から公然と世界に救いを求められれば、堂々と各国の部隊は救いに行けるはずです。
侵略ではありません。
善良なロシア国民を救うために、悪の権化を倒しに行けます。
これが大儀と思います。
ビン・ラディンのときと同じです。
悪の大元さえ排除できれば良いのです。
その後は、マトモなロシアの選挙で選ばれた議員によって、新たな
政治を行われるでしょう。
毒殺されることもありません。
権力に固執する外道を、一刻も早く除去すべきです。
ロシア軍がどう考えるか、です。
命令はされても、誤りであれば拒否することです。
軍人や役人にとって、上官や上司からの命令に背くことは困難かもしれません。しかし、人として正しいかどうか、で判断すべきです。
悪の権化が消えることにより、国が明るくなるはずです。
経済制裁も不要です。
反対に、貿易を加速できます。
多くの人が喜ぶ未来になります。
これを妨げているのが、プーチンです。
光秀とは言いませんが、同じようにロシア内部にも苦しめられている軍人たちはいると思います。
敵はクレムリンにいます。
ウクライナではありません。
直ちに、本物の敵のもとに向かうべきと思います。