【保存版】それでもフリーランスがTwitterをやるなら?

記事
ビジネス・マーケティング

特性

たしかにTwitterは、やれるならやった方がいいですね。

ただ、拡散能力があるとはいえ、体感するのはご近所付き合い。
おおよそ、以下の割合で内容を投稿すると、自分にとっても見る人にとっても意味のある投稿になります。この中途半端さを中途半端なものとしてしっかり運用していくと、不思議なことに”なんかいい感じ”な状態ができます

■内容
【40%】プロフィールで宣言した自分が発信すべき内容(写真付き)
【30%】自分の身の回りの明るい話題(写真付き)
【20%】自分の趣味
【10%】自分が発信していること、自分が実際にしていることに対して自分がどう思うか

■投稿回数
2日に6回程度。ご飯の撮影も可能なので、食後が望ましい。
■投稿時間
夜21時前後、もしくは朝8時前後(朝、ツイートし忘れても夜がある!)

プロフィールに何を書けばいいの?


以下の順番に書くと、みた人にとって「いい人」になります。

1.なんの内容について発信するのか(⇨自分が発信する具体的な内容を書く)
2.その発信ができる根拠(⇨自分の保有する能力や実績、経歴を書く)
3.なぜその内容を発信するのか(⇨自分が目指すビジョンを書く)

客観


上記の内容の通りに書くと、見る人からしたら、どういうふうに映るのか?

1.発信内容がわかる⇨自分の興味がある内容か?
2.発信レベルがわかる⇨この人はどれくらい自分にとって有益か?
3.発信理由がわかる⇨この人は自分と価値観が合うか?

この3つで、あなたのプロフィールは測られます。
そして、

結果

「定期的にみたい」⇨フォローという行為を行う。
となります。

他にも、投稿内容に関するノウハウなどはありますが、今回はとりあえず、こんな感じで。

ではでは。
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