見えない力を味方につけるには?

見えない力を味方につけるには?

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何をやってもうまくいかない、
呪われたような日々。

こんなとき、
はっきりした原因も解決策もないまま、
「なぜ私ばかり?」
と自分をせめたくなってしまうことがありませんか?

じつはこんなとき、
この世の上では触れない
「見えない力」
大きく関わっていることもあるんです。

今回は、
そんな見えない力のなかでも
「味方になってくれる力」
に誘うための習慣についてお話しします。

なぜ「見えない力」にまで不調を押されるの?


我々は、
意識していないところで
「気」や「流れ」「波動」などに
影響を受けて生きています。

これは「スピリチュアル」
という言葉を信じている人でなくても、
日常の仕事や人間関係で
「あの人とは気が合わない」
「この場所はなぜか疲れる」
などを感じたことがあるはずです。

これは
「見えないバイブレーション」が、
自分の中の振動数と合わず、
エネルギーを削ってしまうことが原因になります。

言わば、
「ちょっとずれた環境にいるだけで、
覚えないうちに気力が失われる」
ような状態です。

この「ずれ」を修正していくこと、
また、ずれに気づく覚性をもつこと。

そこが「見えない力を味方につける」
という視点で重要な第一歩なんです。

味方につく見えない力は、自分の振動が作り出す


じつは「見えない力」
味方につける最も簡単な方法は、
自分自身が出している振動を変えることです。

「振動」というのは、
感情であったり、
思考のパターンであったり。

一旦、
自分の中に
「信じられる言葉」
「一息つける空間」
「ほっとする服」など、
少しでも振動数を高める要素があると、
「同じ振動数を持った力」
自然と味方についてきてくれるようになります。

言い替えれば、
「良い流れ」を呼び込む場を作れば、
そこに見えない力が集まってくる。

これは、
とても課題の小さな日々の習慣から始められます。

今日からできる「味方が増える習慣」


今日から始められることとして、
下記の2つをご紹介します:

1.「毎日、一端の感謝をこの言葉で告げる」
「ありがとう」という言葉をひとりでつぶやく。
だけでも、振動数は上がります。

2.「起きたら最初にほほまえむ」
スマホに親指をあてるより前に、
いちばん最初にすることを、
ほほえみにしてみてください。

1秒でも、
振動がゆるむのを感じるはずです

この二つは、
見えない力とのコネクトをつなぐ
「準備運動」のようなものです。

習慣にしていくことで、
味方になる力は、
自然と自分にも周りにも現れ始めます。


まずは、自分の振動を起点にする

それが、見えない力に感謝され、
接してもらえる最大の魅力になるのです。




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