自分が自分に優しくなれば、外側の世界はつられて優しくなる

自分が自分に優しくなれば、外側の世界はつられて優しくなる

記事
コラム
こんにちは、細井敬太です😊





寝て起きると、
昨日までは思いつかなかったような新しい発想や、
軽やかな考えに自然と変わっていました。


今日もスタバの窓辺で、
心に湧いたメッセージを書いています。


豊かさを感じたいと、心から切に願うこと。


そうすると、
あなたに「あぁ、豊かだなぁ」と感じさせる出来事が、
少しだけ時間を遅れて、でも確実に目の前にやってきます。


大いなる意識の流れは、
いつも私たちの存在を100%全肯定して、
いま、この瞬間も生かしてくれています。


それなのに、頭のなかの思考(ノイズ)だけで
自分をマイナス査定してジャッジしてしまうのは、
少し不自然だと思いませんか?



その「自分へのダメ出し」という不自然さをずっと続けていると、
いずれ心や身体にエラー(バグ)が起きて、
強制終了がかかってしまうこともあります。


だから、まずは自分が自分に、徹底的に優しくなってあげること。


自分が自分に優しくなれば、
外側の世界も、それにつられるようにして自然と優しく変わっていきます。


あとは、それを現実のなかで体験するだけです。


いま、前進しているように感じていても、
後退しているように感じていても。


あるいは、上昇しているように見えても、
下降しているように見えても。


どちらにせよ、あなたの人生は確実に「動いて」います。


動いているものは、
いずれ必ず、あなたにとって最高の現在地へと到達します。


自分の内側が凪に包まれ、
大いなる流れに乗ってくると、
不思議と「恐れベース」での決断や行動、
あるいは無理な縮小が、自然と苦しくなっていくものです。


そして、
自然と「前を向いて歩きたいな」という純粋な衝動が湧き上がってきます。


まずは今日、自分に「これでいいんだよ」と、
極上の優しさを向けてあげてくださいね。



細井敬太|在り方共鳴塾『灯台と凪』



#細井敬太 #灯台と凪 #在り方共鳴塾 #自分軸 #安心感 
サービス数40万件のスキルマーケット、あなたにぴったりのサービスを探す