人を癒やす仕事をしているのに、 自分の心や身体のエネルギーが消耗していく矛盾に悩んでいる人へ

人を癒やす仕事をしているのに、 自分の心や身体のエネルギーが消耗していく矛盾に悩んでいる人へ

記事
コラム
【7/11現在地】人生の次の観測ポイントへ。
〜持って生まれたプログラムを思い出す〜



こんにちは、細井敬太です😊

地球時間の2026年7月11日。
いまはスターバックス京都市役所店さんの心地よい空間に身を置いています。




日々、
ブログやSNSを通じて多くの方と響き合っているなかで、
ぼく自身の「地球に持って生まれてきたプログラム(要素)」が、
より明確になってきました。


ぼくの役割は、大きく分けてこの5つです。

1. 質問力(答えを差し出すのではなく、相手の中の問いを掘り起こす)
2. 存在力(抽象論ではなく、京都のスタバに実在する生身の人間としてそこにいる)
3. 境界線を引く力(他人の不幸やネガティブを一緒に背負わない)
4. 味わう力(時空間の余白を、味わう)
5. フォーカスを選び続ける力(事実はさらっと流し、自分が味わいたいものに意識を置く)

このプログラムを使って、
ぼくは「ある共通の構造」を持った方々の調律をお手伝いしています。


それは、
「外側は問題ない、あるいは順調なのに、内側の周波数がずれている」という方々です。

具体的には、以下のような物語の中にいる方々です。


①成功しているのに、心が置き去りの人
ビジネスやスピリチュアルで稼げてはいるけれど、
心の幸福感が追いついていない違和感を抱えている。


②教える側なのに、枯れ始めている人
人を癒やす仕事をしているのに、
自分の心や身体のエネルギーが消耗していく矛盾に悩んでいる。


③安定の中で、搭載プログラムを思い出したい人
時間給や月給の安定した仕事の中で、
ふと「本来の自分は何を持って生まれてきたのか」を明確に活かしたくなった。



④不自由はないが、内なる声を後回しにしてきた人

生きることに何の支障もないけれど、
その安定と引き換えに、内なる情熱や声を後回しにしてきた渇望がある。


ぼくのセッションに会いにくる方は、
どん底からの回復を求めているわけではありません。


すでに機能しているあなたの人生を、
「次の観測ポイントへ移動させる」ためのタイミングにいる方々です。


その代わり、
あなた自身がまだ気づいていない本質を引き出すための
「問い」を渡します。


劇的な特効薬を探すのはおしまいにして、
自分の持って生まれたプログラムを真っ直ぐに使って生きていきませんか?


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