【予感】宮古島の伊香賀さんからのお返事と、気の長〜い小さな立て看板。🌿
こんにちは、細井敬太です😊
2026年6月27日。
お気に入りのスターバックス京都市役所前店で、
オーダーメイドのデカフェ、オーツミルクミストを飲みながら
この文章を書いています。
昨日、10数年前の「伝説の麻炭ワークショップ」の思い出話をアメブロに書いたのですが。
そのあと、宮古島で麻炭(コズミックヘンプ)を開発されている伊香賀正直さんに、ぼくの内なる衝動のままに、お久しぶりのご相談メッセージをスッと放ってみたんです。
そうしたら、お忙しい中にさっそく、とても温かいお返事をいただきました😊
伊香賀さんは今、研究開発や製造で現場がもの凄くお忙しいとのこと。
ただ、メッセージの最後に、
「最近はオンラインで行うことも多いので……一応相談してみてください」
と、何とも言えない愛のある「温かい余白」を残してくださったのです。
扉は、優しく開いたまま。
というわけで。
詳細はまだ、な〜んにも決まっていません😊
「オンラインで、伊香賀さんの麻炭のお話を聞いてみたい」
「細井と一緒に、オンラインの麻炭の場を味わってみたい」
という方がいらっしゃいましたら、
新しく作った専用の受付フォームから「麻炭の件、気になります😊」と、
教えてください。
もし、いくつかの美しい灯りが集まったなら、
その時に改めて、ぼくから伊香賀さんへ具体的なご相談をしてみようと思います。
誰も現れなければ、それはそれで、
このまま心地よい凪の海にしておきます。
2012年、
いや、きっとこの地球に来た時に、おおよそのプログラムを搭載してきている根幹的なぼくの自己表現。
それが日に日に、こうして明晰に文章化できています。
あとは、あなたとの共鳴のタイミングが起きるのか、起きないのか。
それすらも大いなる意識の流れに委ねながら、
ゆるやかに旅を楽しんでいます。
もちろんぼくにも、皆さん同様に多少の揺れを経験することはあります。
その揺れすらも味わいながら、毎日こうして文章を書いています。
あなたの深遠なる願いも、
ぼくの願いも、どうせすべて叶うように出来ていますから😊
現れて良し、なくて良し🌿
細井敬太|在り方共鳴塾『灯台と凪』
2026年6月27日