最高の善は水のようなものである

最高の善は水のようなものである

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コラム
スタバでも、バイトでも、お寿司屋さんでも。「静かなしあわせ」を生きる。



こんにちは、細井敬太です😊
いま、地球時間の6月10日。

鞍馬山の清らかな緑に身を浸した余韻のなか、ぼくの心はとても静かです。
今日、みなさんにそっとシェアしたいのは、ぼくが毎瞬、毎瞬、体験したいと願っている「純粋な感覚」についてです。

> 豊かだなぁと、毎瞬、毎瞬感じていたい。
> あ~ほっとするわーと、毎瞬、毎瞬、安心感を感じていたい。
> やっていること、存在している場所には、一切とらわれず。
> スタバに居ても、お寿司屋さんに居ても、送迎のアルバイトをしていても。
多くの人は、「幸せ」や「豊かさ」を感じるために、外側の「条件」を探し始めます。
お金、時間、特別な環境、あるいは人からの承認。
でも、この言葉には、条件がひとつもありません。

幸せには、2つの種類があります。
刺激やイベントによってテンションが上がる「興奮型の幸せ」。
そして、波がなく、ただそこにある穏やかな満足感である「静かな幸せ」。
ぼくたちが探求の果てに思いだしていくのは、後者の「静かな幸せ」です。
それは、場所や行為に、幸福の根拠を置かないということ。
お洒落なスタバで整っている時も、日常の送迎バイトでハンドルを握っている時も。
内側の深いところは、いつも同じ静かな海のように満ちている。
> 「これでいい。これがいい。」
この言葉は、自分自身への「無条件の愛(肯定)」です。
「もっとこうなれば」という外側の条件をすべて手放し、今、ここにいる自分をただそのまま存在させる。
きょうも、明日も。
あなたは、あなたを生きる。
豊かさは、どこか遠くにあるのではなく。
安心感は、何かが解決してから来るのでもなく。
毎瞬、毎瞬——。
もうすでに、あなたの内側にあります。



京都においでください。

パトロン枠を、心のどこかで
気にしてくださっているあなたへ。

申し込みの前に、
一度、細井敬太と
ただ一緒にいてみませんか。

答えは出さなくていい。
決めなくていい。

京都という場所で、
静かに共鳴するだけの時間を
まず、無料でご用意しています。

来ても良し、来なくても良し。

ただ、扉は開いています🌿

件名:「京都 共鳴希望」


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