名刺デザインが得意な方で、 ぼくの世界観に共鳴してくれる方がいれば

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コラム
日常が、共鳴時空間になっていく。

こんにちは。細井敬太です😊


2026年5月23日、土曜日。

今日も、うれしい場面がありました。

パン屋さんの若いスタッフさんから、
「お近くにお住まいですか?」と話しかけてもらいました。

「すぐそこの信号の近くです」と答えたら、
「わたしも徒歩10分くらいのところです。


また近くで偶然会った時は、
よろしくお願いします」と言ってくれた。

その空気感が、とてもうれしかった。



その後入ったスタバでは、
店員さんから「どうして、しばらく来なかったんですか?」と聞かれました。

「うーん、よく分からない」と答えたら、「また、お話しましょう」と。


恋とか愛じゃない。
でも、人間として、人として好かれる。


その会話の根底に流れている空気感が、
心地よかった。



昨日言語化したことが、もう現実に現れていました。
「する」ではなく「ある」が生み出している現象。


お金や目的とは関係なく、
存在の質が場を創っている。


安心感と豊かさにフォーカスしていれば、
日常のどの場面も共鳴時空間になっていく。


こういう出会いが増えてきたので、名刺を作ることにしました。

難しい説明は要らない。
細井敬太という存在が、シンプルに伝わるものを。


名刺デザインが得意な方で、
ぼくの世界観に共鳴してくれる方がいれば、伴走セッションとの交換も、
無為自然的にご提案できればと思っています😊


わたしたちの中から溢れ出る幸せが、心地よく周りへ伝わっていきますように。


2026年5月23日
京都 細井敬太

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