聖地がある場所

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コラム
聖地は、インドにあるのではなく、
細井敬太がいる場所にある。


こんにちは。細井敬太です😊


昨日、2つの場面で、
視線が合いました。

久しぶりに行ったスタバで、店員さんと目が合った。
店内にいる途中と、帰る際に。
好意的な視線のエネルギーを感じて、
とてもうれしかった。


夜は、2025年8月以来のお気に入りの回転寿司へ。


出来るだけ単価の安いものを頼みながら、
安心感と豊かさをどれだけ感じられるかに
フォーカスしていました。



190円の茄子の揚げたてを、副店長さんが満面の笑みで持ってきてくれた。
帰る際にも、わざわざ近づいてきて、
また来てほしいという笑顔で挨拶してくれた。


大したお会計ではないのに。


視線が合うことと、共鳴時空間
視線が合うのは
偶然ではないと思っています。


周波数帯が共鳴した時に、
自然と起きること。


お金の量ではなく、
存在の質が、
場を創っていた。


インドのサティア・サイババさんの
アシュラムに30日間滞在した頃、
日本でよくサイババさんの著書を読んでいた時
こんなメッセージが届きました。


「ババのアシュラムで愛を受け取ったら、自分の国で、愛を表現して生きなさい。」
サイババさんのアシュラムは、最長30日滞在上限。
ぼくは、上限期間目一杯の30日間滞在して、日本に再び戻りました✨


聖地に留まるのではなく、
日常の中で表現する。


スタバでも、
回転寿司でも、
送迎の車内でも。
どこでも聖地になる。


わたしたちの周波数帯次第です


今日からの指針
どこにいても、何をしていても、
安心感と豊かさにフォーカスする。


視線が合う瞬間を、大切に受け取る


日常の
どの場面も、共鳴時空間になりうる。


聖地は、インドにあるのではなく、
細井敬太がいる場所にある。


わたしたちの中から溢れ出る幸せが、
心地よく周りへ伝わっていきますように。



細井敬太|教えない人生塾
共鳴そのものが起きる場所をつくるプロフェッショナル
安心は、もうすでに、
わたしたちの内側にある。
意識変容伴走プログラム・禅タロットセッション・六甲山リトリート、将棋、西宮個人セッション
好きなことを、ただ、生きる



2026年5月23日朝記述

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