AIの世の中だからこそ、自動運転体験

AIの世の中だからこそ、自動運転体験

記事
占い
先日、信州の方に行き、神社を経由して長野の八ヶ岳の頂上まで天空カート なるもの(ゴルフカート?)で頂上まで行きました。
最初に運転席の緑ランプのスイッチを押すと自動運転が始まり、4人乗りで前のカートに接近しない様になっており、車間距離を取る設定になっています。
特別に夜景観賞だったので特別に夜の運転が出来た様ですが、通常は15時位で受け付け終了だそうです。
舗装されていますが、夜の山道はマジで怖いですよ。ストップしたら、携帯で連絡する様です、まあ、一本道ですが。
アメリカのニューヨークやサンフランシスコでは、既に自動運転が既に採用されているとは聞いてました、
日本は消極的な面もあるのですが、都内のバスで自動運転の試運転をしていたので来年とかには本格化されるのかなと思われました。
首都圏を離れた地方では、2年前だと思うけど、神社参拝に行った時に入った夜のレストランでオーダーはモバイルで配膳は、猫さんの配膳ロボットで完全にオートフォーメンション、自動化ですよね。

未来は教習所とか無くなるのでしょうかね?
あおり運転や体調や気分の上がり下がりや高〇ドライバーの事故などを考えると少子高齢化の日本では必要なのでしょうね。。。
中国の雑技団みたいなロボットもお披露目されていたり、人手が足りない建設系は来年からロボットを採用もされる様ですから、
携帯とかなかった時代は、電話番号を覚えたり、なぜか待ち合わせにきちんと行けていたりでしたけど、、、
まあ、変化をするしかないですね。
楽しみながら。



サービス数100万件のスキルマーケット、あなたにぴったりのサービスを探す