こんにちは皆様。
日本ではあまりないのだが、メタとTwitterが大量のレイオフをしている、(日本では陰湿な嫌がらせで止めさせるので、解りやすいレイオフって無いような気がする、私の気の所為かな)アメリカではレイオフは仕方が無い事態なのかもしれない。
人員削減は一時的な物だし、優秀なスタッフは残そうとするかもしれない、でもこの事態は会社と云う組織にはマイナスしかない様に思う。
だってそうでしょ、レオオフサバイバーだって、何時辞めさせられるか解らない会社で働くのは辛いよね。
片足を離した状態で入っている感じで会社に居るよね、実はそれが生産性を低下させる原因になるらしいですよ。
もう一つ問題は有る、100%の仕事を80%それ以の人員でこなさなければならない。
当然質の低下は有るよね、解っていてレイオフしてるんだから仕方が無いって考えているんだろう。
自分が率先して仕事するわけじゃなくて、管理だけする人たちだからね、解ってないんだよね。
最後にこんなに大きなレイオフすると、新しく優秀な人材を確保するのは難しくなる。
今働ている人も疑心暗鬼だったりするだろうからね、でもそんなの関係ねえって言ってるかもしれないな。
いつも、有難う御座います。