健康第一

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こんにちは皆様。
「痛い、痛い、痛ーい。」昨日は三女がお腹を抱えて痛がっていた、彼女が居たいと言っても「大丈夫」しか言えない私は気が利かない奴です。

昨日はジムには行かず、買い物や料理で過ごして、明日は大丈夫かなと思っていても、心配を顔に出さずにいました。

今日は朝から顔を見てると、うん、大丈夫そうだ、仕事も出来そうだな、そう思いながら朝食の用意をしていると、長女が起きてこない。

私が早起きしているのは7時30分位に仕事に出る彼女の為、起きてこんのかいと心で毒ずきながら支度を終えると、「今日頭痛がひどくて仕事に行けない。」

次女も「熱が有って仕事に行けない。」私以外に伝染する痛みの病があるんかーと思いながら朝ご飯を長女抜きで食べる。

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食べると何時もの片付け、掃除、そしてジムに歩きに行く、何もお金払ってジムで歩かなくとも道歩けばいいじゃんって思うかも知れませんが、道は暑いおまけにただ単に歩くのは恥ずかしい、ジム行くのだーとジムで歩いて心拍数を上げてます。

帰って来て何時ものシャワー浴びてからの洗濯、調子の悪い娘たちは起きてくる状況に無いらしい。

私は小さい頃はよく熱を出したりして体弱い部類の人間だったのですが、結婚して子供産んでから熱で寝込むのが無くなって元気な体に。(頭痛やちょっとした体調不良は慣れていて大丈夫)

変わってやりたいと思う日々です。

身体の不定愁訴は本人にしか解らない、誰かが代わってやるなど出来ない、子供の頃は「頭痛い。」「調子悪い。」とかは「大丈夫学校行きなさい。」と言われていたので、調子悪いって云うのは気分良く無いのだなと解ってしまう。

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こんな時間は頑張れも禁句なので、ただ見ているだけになる。

子供の頃は病気せずに親孝行な子供たちだったが、その分今不定愁訴に悩まされていて大変だなーと考える。

人間って子供の頃元気だと大人になってから調子悪くなったり、反対もまた然りか知れない。

今日は皆ゆっくりしよう、そう思う私です。

いつも、有難うございます。




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