執着を捨てれば人生はバラ色で幸せになります

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こんにちは。
恋愛小説作家&占いサイト鑑定師の紫メガネです☆彡

執着。
そう聞くと皆さんどんなことを思い浮かべますか?

執着とは人を変えようとすることを言います。
恋愛では相手の気持ちを変えようとする人は執着が強いので、同じ事ばかり繰り返します。
結婚してパートナーが変わってしまうのは、パートナーに執着しているからです。

人の愚痴や不平不満が多い人は、90%以上が母親の影響が強いです。
母親側の家系で仲が良くない親族がいる場合、母親は決して幸せで愛溢れる環境で育っていませんので負のエネルギーが好きなのです。それ故に、すぐに人と比較したり誰かが幸せそうにしていると「いいわね~」と上辺入っていても影では「あればたまたま運がいいだけ、あんなのすぐにダメになる」と幸せそうな人を下げています。また、幸せに見せるために外面を良くして幸せな自分を演じる事で家ではそのギャップからイライラが募ってヒステリックになったり怒鳴ったり意味不明な不機嫌さを態度で表しています。

家庭はお母さんが幸せだと円満なのです。
それだけ母親の影響は大きいのです。
特に子供は一番影響を受けています。
へその緒で繋がっていた分、母親のネガティブな感情には敏感で感じやすいのです。

お母さんが不平不満だらけの人には、子供の結婚相手にも同じような女性がお嫁さんできます。
不平不満が多く表裏が激しく負のエネルギーを持ている人が来てしまい対立します。

それはお母さんが相手を変えようとするからです。
自分が気に入らないからと言ってお嫁さんの悪口を言ったり、あーでもない、こーでもないって愚痴ばかりを見えない所で行っているからです。

陰口は負のエネルギーになって伝わります。
どんなに上辺が良くても伝わりますので、肚の中は同じ負のエネルギーが溜まって者同士になります。

それだけ家の中のお母さんの影響は強いので、いつもお母さんは自分を満たして愛している事が大切です。
それが出来ないのは、お母さんの育ての母親が同じような人だったからです。

特に女性は母親に似ます。
母子家庭だと子供も同じことをしやすいです。
お母さんが怖いと娘もそうなります。逆に男の子は委縮しやすいです。

お母さんとの嫌な思い出はしっかり掃除した方が人生がばら色になります。

決して執着をしない事です。
お母さんが悪いと言ってお母さんを変えるではなく自分の世界観を変えるのです。

恋愛でもそうです。
相手の気持ちを変えるのではなく自分の気持ちと世界観を変えるのです。

ご主人が変わってしまった…奥さんが変わってしまった…
それは貴女の執着がそうさせているのですよ。

今回の内容に当てはまる思い出がある人は是非「脳から変わるスピリチュアル占い」を受けて潜在意識から世界観を変えてみて下さい。
人生ばら色に変わりますよ~
いつでもお待ちしております。(^_-)-☆
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