YouTube動画(※ポートフォリオに置いています)でセブンデイズスプレッドを展開し、大谷選手の一週間を見ました。
ジャイアンツ戦とフィリーズ戦についてですが、特にフィリーズ戦は「トリッキーな事が起こる、サヨナラか?」と読みました。
実戦で結果的にその通りになったわけですが、やはり我々の時間は、いくつもの点がつながっているのだなとつくづく感じます。
タロッティストは誰しも感じているのではないでしょうか。
それは「同じカードが出てくる」事であり、日を変えても象徴的なカードが現れるという事です。
大谷選手にはここずっとソードのナイトが出ています。ご本人の情熱は益々上がっていくと読みました。
ところがXではまた世界の逆位置が出て、頭打ちや未完成といった側面が強調されるのです。
先出ししますが、ドジャースは地区優勝をするでしょう。大谷選手はギアを上げています。
10月の戦いについては、現時点では黄色信号ですね。
勝敗、勝負の世界はお一人だけでなく、監督や指揮系統、他の選手の様子、そして対戦相手の様子を見る事で下さねばならないと考えているので、大変に難しい。
しかしタロットの不思議を感じながら、今後も一緒に楽しんでほしいと思っています。
尚、個人鑑定については、休止中ですが、メッセージを頂ければ開きますので、ご遠慮なくお申し付けください。