40代・50代からのAI副業|「売れるスキルがない」と思っている人ほど見直してほしいこと

40代・50代からのAI副業|「売れるスキルがない」と思っている人ほど見直してほしいこと

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ビジネス・マーケティング
こんにちは、あっきです。

「副業を始めてみたいけれど、自分には売れるようなスキルがない」

「ChatGPTが便利なのは分かるけれど、副業にどう使えばいいのか分からない」

「40代・50代から始めても、もう遅いのでは?」

そんなふうに感じていませんか?

僕自身、副業についてかなり遠回りしてきました。

だから今は、派手な成功例を追いかけるよりも、

「今までの自分の経験を、小さく商品にする」

という方法を大切にしています。

40代・50代は「何も持っていない」わけではない

副業というと、

・特別な資格
・すごい実績
・専門的なスキル
・SNSの大量フォロワー

などが必要だと思ってしまいがちです。

でも、一度これまでの人生を振り返ってみてください。

仕事で身につけたちょっとした工夫。

新人や後輩によく教えてきたこと。

何年も続けている趣味。

お金や時間を無駄にしてしまった失敗。

昔は悩んでいたけれど、今では解決できるようになったこと。

家族や友人から「それ、どうやるの?」と聞かれたこと。

こうした経験はありませんか?

自分にとっては当たり前でも、これから同じ問題に直面する人にとっては役立つ情報かもしれません。

僕自身、かなり遠回りしました

僕は以前、副業で結果を出したいという気持ちから、さまざまなノウハウや情報を追いかけてきました。

「もっといい方法があるのでは?」

「次の教材なら結果が出るのでは?」

そんなことを繰り返した結果、借金が750万円を超えた時期もあります。

かなり痛い経験でした。

だからこそ今は、

「誰でも簡単に稼げる」

「AIを使えばすぐに大きく稼げる」

という話ではなく、

自分にできることを小さく形にして、一歩ずつ積み上げていく。

そんな副業のほうが、僕には合っていると考えています。

そこでChatGPTを「相棒」にする

ここで役立つのがChatGPTです。

ただし、ChatGPTに、

「稼げる副業を教えて」

と聞くだけでは、なかなか前に進めません。

僕がおすすめしたいのは、

「自分の経験を整理してもらう」

という使い方です。

たとえば、

「仕事で経験したこと」

「過去に失敗したこと」

「長く続けてきた趣味」

「人からよく質問されること」

などをChatGPTに渡して、

「この中から初心者に役立つデジタル商品のテーマを考えてください」

と相談してみます。

すると、自分だけでは気づかなかった切り口が見つかることがあります。

AIが商品を全部作るのではありません。

AIに整理や構成を手伝ってもらい、自分の経験を加えて商品にしていく。

ここがポイントです。

たとえば、こんな順番です

最初から何十ページもの教材を作る必要はありません。

まずは、

①自分の経験・失敗・趣味を20個書き出す
②「過去の自分が困っていたこと」を探す
③ChatGPTに商品テーマを提案してもらう
④ターゲットを「過去の自分」にする
⑤ChatGPTと一緒に目次を作る
⑥自分の経験や失敗談を加える
⑦noteやPDFなどの形にする

このくらいシンプルに考えます。

大切なのは、

「最初の商品を1つ完成させること」

です。

100点を目指して途中で止まるより、まず形にして、反応を見ながら改善していく。

僕自身も、この考え方を大切にしています。

この方法を1冊の教材にまとめました

今回、こうした考え方と具体的な作業手順を、

『40代・50代から始める等身大のAIデジタルコンテンツ販売術(RAM-MAC)』

としてまとめました。

テーマ発掘から、

・ChatGPTを使った商品企画
・目次と構成の作り方
・AIっぽくない文章への仕上げ方
・デジタル商品の作り方
・販売ページの作り方
・Xを使った集客
・販売後の改善とシリーズ展開

まで、順番に進められる内容です。

さらに、「読んだけれど何をすればいいのか分からない」とならないよう、実践用の6大特典も付けています。

購入者限定6大特典

① 副業テーマ発掘ワークシート

② コピペで即実践できるChatGPT副業プロンプト30選

③ 売れる商品タイトル&キャッチコピー作成テンプレート

④ note販売ページ作成テンプレート

⑤ SNS集客(X)投稿テンプレート集

⑥ 迷わず進める30日実践チェックリスト

特にChatGPTプロンプト30選は、

「AIに何を聞けばいいのか分からない」

という方が、そのままコピペして作業を進められるようにまとめています。

今日できることを1つだけ

この記事を読んで、

「ちょっとやってみようかな」

と思った方は、まずノートやスマホのメモを開いてみてください。

そして、

「過去の自分が困っていたけれど、今の自分なら少し教えられること」

を3つ書いてみてください。

立派な実績でなくても構いません。

あなたにとって当たり前になった経験が、これから同じところで悩む誰かの役に立つかもしれません。

40代・50代だから遅いのではなく、これまで積み重ねてきた経験があるからこそ作れるものもあります。

僕が実践している具体的な手順を、今回の教材にまとめました。

興味を持っていただけた方は、ココナラの商品ページから詳しい内容をご覧ください。

焦って大きな結果を狙うのではなく、まずは「自分の商品を1つ形にする」。

そこから始めてみませんか?



※本教材は収益・成果を保証するものではありません。AIやコンテンツ販売を活用した商品制作の考え方と実践手順をまとめた教材です。
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