占いの勉強中に「私には才能がないかも」と思ったとき

占いの勉強中に「私には才能がないかも」と思ったとき

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占い
カードを引いた瞬間、ふっと何かを感じた。「この人、寂しいのかも」と思ったり、
一瞬だけ場所のイメージが浮かんだり、
頭の中に言葉がよぎったり。

でも、いざ鑑定として伝えようとすると、「これ、私の想像じゃない?」

「こんな曖昧なこと言っていいのかな」と急に自信がなくなる。

占いの勉強はしている。
知識も少しずつ増えている。

それなのに、感じたものを言葉にできないと、
「やっぱり私には才能がないのかな」と落ち込んでしまうことがありますよね。
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感じることと、伝えることは別の練習

霊視というと、はっきり映像が見えるイメージを持つ方も多いと思います。

でも、受け取るものは映像だけとは限りません。

言葉だったり、音だったり、身体の感覚だったり、
「なんとなく、こっちな気がする」という直感として届くこともあります。

そして難しいのが、その小さな断片を
「相手に伝えられる言葉」にしていくこと。

感じることと、
それを読み取り、言葉にすることは別の練習です。

実践の中で少しずつ慣れていく時間が必要なこともあります。

「想像かも」で捨てていませんか?

練習していると、

「一瞬浮かんだけど、気のせいだと思った」
「最初に感じたことはあったけど、自信がなくて別の答えを選んだ」

ということがあります。

もちろん、浮かんだものを何でも正解だと思い込む必要はありません。

ただ毎回、
「根拠がないから」
「想像だったら恥ずかしいから」
と消してしまうと、自分がどんな形で受け取っているのかを観察する機会も減ってしまいます。

大切なのは、信じ込むことではなく、
まず届いた断片を拾ってみること。

実践しながら、
「私はこういうときに、こんな感覚が出やすいんだ」
と整理していくことです☺️

まずは自分が何タイプなのか知る

そんな方へ、私がご用意しているのがサードアイ診断です。
あなたの直感、霊感が今どのような状態なのか?

鍛えればできるようになるのか?

どんな占術が向いているのか?を霊視で紐解いていきます。

【実際にご依頼いただいた方の声】
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鑑定は虹オフィスのSol先生が担当します✨

【鑑定士🌈 Sol先生】

80種以上の過去世の記憶を持つ。日々、過去世・守護霊・恋愛・金運などを霊視している。
・須佐之男命だった記憶や、縄文時代に巨石と語り合っていた記憶など、時代を超えた記憶がある
・聞いたことのない神様を霊視で感知し、あとから実在すると分かったことが何度もある
・イニシャル鑑定の数日後に、実際にその方と出会ったという報告を受けたこともある
・日ごろから守護様やご先祖さまと会話しているので、姿や特徴まで具体的に伝えられる
・先祖鑑定で「代々この商売をしていた」「この宗教を信仰していた」を的中させたこともある

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自分に合う形で練習を続けたい方へ

ご紹介したサービスは「診断」のみです。

そこから先、トレーニングを行っていきたい方向けのオプションもご用意しておりますので、ご希望であればお声がけくださいね✨

「感じるものがある、でもそれが何かわからない💦」

という方には答え合わせができるのでお勧めです。

感じ方や進み方には個人差があります。

そのため、開眼や霊能力の獲得、特定の存在や映像が見えること、鑑定活動での成果を保証するものではありません。

「才能がある・ない」と急いで結論を出す前に、
自分が感じたものを丁寧に拾って、実践の中で言葉にしてみたい。

そんな方は、ぜひご相談くださいね✨

なお、医療・治療・診断の代替となるものではありません。心身に強い不調がある場合や、通院中で瞑想等を控えるよう案内されている場合は主治医等へご相談ください。練習中に異変を感じた場合は中止してください。


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