9月に入ってからサードアイ診断のご依頼が増えています👀!!

9月に入ってからサードアイ診断のご依頼が増えています👀!!

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占い
最近ちょっと「おもしろいな」と感じていることがあります。

それが、サードアイ診断のご依頼が増えていること。

しかも、すでに占いをされている方や、これから占い師として活動したい方からのご依頼が多いんです✨

「占い師さんがサードアイ診断を受けるんだ?」と思うかもしれませんが、やり取りをしていると、なんとなく理由が分かる気がしています。

自分の“感覚”って、意外と分からない

占いを勉強していると、

「カードを見た瞬間、言葉が浮かぶ」  
「印象的な夢を見る」  
「理由はないけど、こっちな気がする」

そんなことがあります。

でも、その感覚をどう受け取ればいいのかは別の話。

「これって思い込み?」  
「直感として受け取っていい?」  
「私はどんな感覚を受け取りやすいんだろう?」

自分のことだからこそ、判断しにくいんですよね。
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サードアイは「開いてる・閉じてる」だけじゃない

この診断では、単純に「第三眼が開いています・閉じています」だけを見るものではありません。

現在のサードアイの状態と、どんな形で直感的・霊視的な感覚を受け取りやすいのかを見ていきます。

映像なのか、言葉なのか、直感的な感覚なのか。

自分では普通だと思っていたことが、自分なりの受け取り方を知るヒントになることもあります。

ただし、これは科学的・医学的にサードアイや霊能力を検査するものではありません。

スピリチュアルな鑑定として、結果はひとつの参考として受け取っていただくものです。

ご依頼いただいた方の声

実際にご依頼いただいた方からはこんなお声をいただいております✨
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「特に何もない」でも大丈夫です

ご購入後には、占い経験や勉強していること、気になるジャンル、夢・映像・言葉・直感などの経験についてお聞きします。

でも、

「不思議な体験を書かなきゃ!」

と無理に探す必要はありません😂

「特にない」でも大丈夫です。

経験をよく見せたり、無理に話を作ったりする必要もありません。
情報が少ない場合は、その中で感じ取れる範囲で鑑定していきます。
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占いを学んでいる途中だからこそ気になるのかも

占いを学んでいると、「どの占術を使うか」だけでなく、

「私はどんな占い師になりたいんだろう?」

という部分も気になってきます。

知識を中心に見るのか、直感も組み合わせたいのか。

もし直感を使うなら、自分はどんな感覚を受け取りやすいのか。

最近、占い師さんからのご依頼が多いのを見ながら、そんな「自分自身の感覚を知りたい時期」に気になるテーマなのかもしれないな、と感じています。

まだ占い師になると決めていなくても大丈夫です。

「自分の感覚って、どんな特徴があるんだろう?」

そんな小さな興味から、自分を知るひとつの参考として使ってもらえたらと思います🌈



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