【自己ペースの歩みで潜在能力発揮ができる】

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日常的スピリチュアル、安田です。

潜在能力の発揮には
健全な成長が必要なのです。
健全な成長は
自己ペースで歩み
努力することで
成長ができるのですが
その成長の先に
潜在能力の発揮ができます。
自己ペースの歩み、努力は
いくらでも妥協することができ
妥協しても、誰も何も
文句は言いません。
全てが自己責任なので
どう歩むのか、努力するのかは
自分で決めることができます。
自己責任を悟ることで
自己ペースで歩むことができ
自己ペースを極めることができ
潜在能力の発揮ができます。
義務、強制が通用しない
時代になることで
自己責任が悟れるようになり
自己ペースで歩めるようになります。
歩みの基準というのは
自分のペースで上げていくことで
健全に上げることができます。
義務、強制的に
基準を上げようとしても
無理が生じてしまい
心理的なバランスが崩れて
挫折してしまうのです。
強制された負荷というのは
より苦しさを感じるのですが
主体的に決めた負荷であれば
苦しさを簡単に越えられるのです。
健全な成長というのは
決まったマニュアル通りに
こなしていけば
できるのではないのです。
人それぞれで
成長のペースが違うので
そのペースに合わせながらの
負荷が必要なのです。
いつまでも、負荷をかけないで
妥協ばかりをしていても
成長ができないことを悟ることで
自分から負荷をかけることができるのです。
例えば
最初は腕立て伏せ10回が
きつかったとしても
続けていくことで慣れてきます。
慣れてきても
負荷をかけないで
そのまま続けても
腕が鍛えられないことに
気づくことができます。
この気づきによって
負荷をかけることができ
健全な成長につながるのです。
負荷をかけなくても
誰にも文句を言われる
ことはないのですが
自分から負荷をかけたくなり
自己ペースの基準を
上げることができます。
基準というのは
一気には上げられないので
地道な努力の積み重ねが
必要なのです。
今現在、基準高く歩んでいる人でも
少しずつ基準を上げてきたのです。
挫折しない程度のことから始めて
習慣にして、体質にしながら
少しずつ負荷をかけていくことで
気がついたら基準高く
歩めるようになっていたのです。
今の時代、これからの時代は
潜在能力の発揮が必須になります。
人にしかできないことしか
できない時代になっていくので
潜在能力を発揮するしかないのです。
人工知能にはできないことを
やっていくしかないので
潜在能力の発揮が求められてきます。
人工知能にできることには
価値がなくなります。
人工知能の刺激によって
潜在能力の発揮が
できるようになるのです。
これから、今まで全く
考えてこなかった学問
分野が生まれてきます。
現時点では
考えようがないのですが
新しい学問、分野によって
新しい価値観が生み出されていきます。
新しい学問、分野は
新しい発想によって
生み出されていくのであり
潜在能力の発揮よって
生み出されていきます。
どんな人にも
潜在能力が備わっています。
今まで眠っていた能力なので
起こせばいいだけのことなのです。
潜在能力を起こすには
自己ペースの歩み、努力を
極めていくしかないのです。
自己ペースの歩みによって
健全な成長ができ
健全な成長によって
潜在能力の発揮が
できるようになります。

今回も読んで頂きましてありがとうございました。
安田 悌
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