― 再現性の証明 ―
今日はトレードを紹介しようと思い、
TP到達を待ちながら記事を書いていました。
なぜ、今回トレードを紹介しようと思ったのか。
実は現在、私の出品サービスを
前向きにご検討いただいている方がいます。
その方が、
「最近のトレードを参考にしたい」
と仰ったからです。
3/12 USDCAD 30M
22:00、下図の位置でエントリー。
そして本日3/13、15:30頃にTP到達。
SL 17 TP 58 RR1:3.4
このようなトレードを1週間に1本取れれば、
十分な利益を残していけます。
と、ここで終わるつもりでした。
が、面白いことがあったので補足します(笑)
本編を渡して、わずか4日
『判断設計マニュアル』の本編を
ほとんどの方が手にしたのは、今週の始めです。
なぜなら、これまで
基礎知識のインプットをお願いしていたからです。
本編を手にして昨日時点では、
まだ4日程度しか経っていません。
まったく同じトレード
そして本日15:50頃、
購入者様からこんな報告が届きました。
「先程決済になったトレードです。
どうでしょうか?」
上がってきたのは、
私とまったく同じUSDCADのトレードでした。
基礎知識があれば、わずか数日でも再現できてしまうのです。
理由は昨日の記事に書いた通りです。
シンプルだから。
確認事項は5つ。
誰が見ても、間違いようがない条件。
だから、
わずか4日で同じトレードができてしまう。
「シンプルすぎて、ごめんなさい。」
と書いたのは、こういうことです(笑)
感覚ではなく、構造でトレードする。
あなたの中に、迷わないための羅針盤を。
長く相場と向き合っていくための、ひとつの参考になれば幸いです。
のん