洗脳教科書復刻本「戦慄すべき排日教科書の内容」後藤蒼洋氏著
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コラム
もっと、中国の実態を知ろう!なぜ、中国が反日になったのかを明らかにした「反日」教科書です。本書では、「排日」と記載しています。日本は、先人の足跡をたどれる著作が残っています。中国共産党は、都合の悪い情報は隠蔽しているので、何も信用できません。その最たるものが、天安門事件です。
日本では、天安門事件の詳細を書籍から知ることができますが、中国人はデタラメな洗脳教育のせいで知ることができません。中国共産党は、世界中に「嘘」をばらまいたので、世界から「NO」を突きつけられています。そのうねりが益々拡大するでしょう!裏工作も酷いものです。反日の中国プロパガンダに騙されないように、ここで真実の歴史を確認しましょう!
満州国の歴史は、重要です。国家予算の何倍も投資し、満洲開拓を行いました。しかし、孫文などの排日工作のために、日本はどんどん満州から排斥されました。もともと、孫文は日本に留学し、日本の教育を受けたものです。しかし、日本を反日のスケープゴードにしました。中国共産党も同じです。中国がすり寄ってきも、頑固拒絶しましょう!日本人は騙されすぎです。以下、「戦慄すべき排日教科書の内容」を紹介します。
書名:戦慄すべき排日教科書の内容
支那事情研究会編 後藤蒼洋著
復刻本発行者:経営科学出版
発行日:2022年8月20日
定価:980円+税
(著作権法第67条第1項の裁定を受けて作成)
(本書の裏書)
本書は、昭和初期に中国で使用された
「排日教科書」の実態を明らかにしたものである。
執筆したのは、満州問題の解決に携わり、
日本の国論指導にあたった中国通の後藤蒼洋。
虚偽を交えながら、日本を徹底的に「悪者」に仕立て上げ、
子供たちに日本に対する
敵意のみを植え付ける「洗脳」教科書の、慄然とする内容とは。
(目次)
序
戦慄すべき排日教科書の内容
東洋平和と支那民衆のために国民党を打倒すべし!!
虚構捏造、民衆を愚にするこの教育を見よ
中華民族万歳
驚くべき算術の教材
支那の民衆と国民党に公言す
打倒国民党は東亜盟主の使命なり
教科書に盛られたる反満抗日の実際
中国の領土に対する日本の侵略
心痛の二十一箇条(その一)
心痛の二十一箇条(その二)
五三惨案
日本の単独侵略
日本の東北侵略
最近の東三省事件
我等の山河を返せー朝鮮・台湾・琉球
東三省における日露の勢力
東亜の帝国主義者ー日本
不平等条約
何がゆえに租界の回収を要するか
今後の我が国
忘れるなかれ国恥
洋貨と国価
母から子供への手紙
一人の運転手の死
算術教材に悪用せる反日満および排外思想行動の実例
(感想)
真実の歴史を見れば、東アジアのリーダーは、日本しかあり得ません。
中国のプロパンガンダ機関の筆頭のテレビ局(NHK、TBS、テレビ朝日)と
朝日新聞、毎日新聞、東京新聞は消滅一択です。これらのメディアは、百害あって一利なしです。既にオールドメディアは、中国・韓国・北朝鮮に乗っ取られているので、停波しかありません。
中国に対しては、「南京事件」の「嘘」を認めさせましょう!渡部昇一先生の本を収集をしていて、最近、「南京事件」の決定的な一次資料があることが分かりました。中国国民党の証拠資料です。 真実の歴史は、日本でたくさん公開されています。オールドメディアがスルーしていたので、知られていないのかもしれません。
中国の「嘘」には徹底的に反論しましょう!未来の日本人にまっとうな日本の歴史を遺しましょう!
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